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海外では通じない!覚えておきたいカタカナ英語と翻訳一覧

 

現在、日本語の一部として当たり前にカタカナ英語(和製英語)が使われていますよね。

 

例えばカタカナを使わないというルールで会話をしてみると、簡単なように思えて意外と難しいもの。

 

英語がそのままカタカナになっているものも多いので、カタカナ英語を知っていると英単語を覚えるのがラクになったりします。

 

ただ、カタカナは基本的には海外からきた外来語ですが、日本にくる過程で変化して、日本流の言葉になっていることが多いので、注意が必要です。

 

だから、日本人が留学や旅行などで海外に行った際、英語だと思って使ったカタカナ英語が通じない!なんてことがよくあるのです。

 

今回は、日本人が英語と間違って使いやすいカタカナ英語をその翻訳例と一緒に一覧にしてみました。

 

 

・ハイテンション – Excited

英語にも ”tension” (緊張)という単語はありますが、誰かと誰かが喧嘩していて部屋の空気が張り詰めている状況を表す時などによく使われ、日本人がよく言う「テンションが上がる・下がる」といったニュアンスはありません。また、”High tension” で高圧電流を意味することもあります。

 

英語では、テンションが上がっていると伝えたい時には、興奮していると言う意味の “I’m excited.” など、また下がっている時には “I’m feeling down” や“I’m depressed/bummed” など、下がり具合に応じて使い分けましょう。

 

 

・ブランクがある – out of practice/haven’t played for ~(時間)

スポーツや楽器など、しばらく練習していないとき、日本語で「ブランクがある」と言いますが、これも和製英語なので、英語に直訳して ”I have a blank for Basketball.” と言っても海外では通じません。

 

ブランクがある、と英語で言いたい時は ”I’m out of practice”(しばらく練習していないんだ)や、 “I haven’t played Basketball for 2 years.”(2年間バスケをしていないんだよね)などと言う表現を使うといいでしょう。

 

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・ホッチキス - Stapler

ホッチキス、は発明者のベンジャミン・バークリー・ホッチキス氏の名前からとった和製英語です。英語では”Stapler”といいます。

 

ちなみに”Staples” と言う名前の大きな文房具ブランドもあり、アメリカやカナダではよく知られています。

 

 

・アルバイト – Part time job

アルバイト、も日本でよく使われている、間違えやすいカタカナ英語です。海外でアルバイトと言ってもまず通じません。ワーホリなどで仕事を探す時には、”I’m looking for a part time job.”と言いましょう。

 

・サラリーマン/OL  – Office worker

サラリーマンはSalary(給料)とman(男)をくっつけた造語、OL(オフィスレディ)もOfficeとLady をくっつけたカタカナ英語です。海外では事務職員を表す時に男女の区別はしないので、単純にOffice worker が使われます。

 

 

・シニア、ジュニア(先輩、後輩)- Friend

中学校や高校の英語の授業では先輩、後輩は英語でSenior, Juniorと習ったかもしれませんが、そもそもアメリカやカナダなど英語圏では先輩・後輩の文化がないため、理解されません。

 

海外ではシンプルに ”My friend” です。どうしても年齢の関係を言いたい時には、”Younger/Older friend” と言いましょう。Sister/Brotherと同じ論理です。

 

ただ、アニメなどの影響で今では海外でも「先輩・後輩」と言う日本語を知っている外国人も多く、日本の文化を紹介するのに面白い切り口ではあるので、話のタネにしてもいいかもしれませんね。

 

 

・セロテープ - Scotch tape、ガムテープ - Packaging tape、マスキングテープ – Washi tape

テープ類もカタカナ英語なので、英語では言い方が違います。海外で引越しの際などには必需品のテープ類。自分の欲しいテープを確実に手に入れるために、覚えておきましょう。

 

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・ダンボール - Cardboard

同じく引越しの際に欠かせないのがダンボール。これも完全なるカタカナ英語なので、海外ではCardboardと言いましょう。

 

 

・コンセント – Outlet/Socket

英語にも”Consent”と言う単語はありますが、同意・総意といった意味で、医療や会議の場などでよく使われる単語です。インフォームド・コンセントという言葉が有名ですよね。コードを刺すあのコンセントは、アメリカ英語では”Outlet”、イギリス英語では”Socket”が一般的です。

 

 

・ホットケーキ – Pancake

朝ごはんの定番、ホットケーキはPancakeです。

 

 

・バイキング – All you can eat/buffet

レストランなどでよくあるバイキング、と言うのも海外では通じないカタカナ英語です。「ビュッフェ」と言う単語が日本語になっているように、自分で取りに行く、いわゆるバイキング形式の時には”Buffet”、単純な食べ放題は”All you can eat”です。

 

アミューズメントパークによくバイキングというアトラクションがありますが、英単語 “Viking” は、8~10世紀ごろ、北欧の海賊を指します。

 

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そのほかにも、覚えておきたいカタカナ英語はたくさんあります!

 

例えば・・・

・ビニール袋 – Plastic bag

 

・ペットボトル – Plastic bottle

 

・ワンピース – Dress

 

・ガソリンスタンド – Gas station

 

・リュックサック – Backpack

 

・レントゲン - X-rays

 

・ブラインドタッチ - Touch-typing

 

・ノートパソコン - Laptop computer

 

・電子レンジ - Microwave

 

・カンニング – Cheating

 

などなど・・・

 

 

どうでしたか?

 

このように、普段何気なく使っているカタカナ英語が、本当は外来語ではなかった!なんてことも珍しくありません。

 

通じないカタカナ英語を使ってしまって、海外で恥ずかしい思いをすることがないように、間違えやすいカタカナ英語はしっかりとチェックしておきましょう!

 

また、オレンジジュース(Orange juice)やコーヒー(coffee)のように、英語からそのままきているけれど日本では発音が変わってしまっているために海外で通じにくくなってしまうカタカナ英語もあります。

せっかく単語を知っているのに発音のせいで聞き取ってもらえないなんて悔しいですよね。

 

合わせて、発音の練習もしておきましょう。

【日本人アクセントをなくしたい人にオススメ記事↓】

[4つの鍵]英語の発音から日本語アクセントを取り除く方法

 

まとめ

  • 海外で通じないカタカナ英語は意外と多い。間違えやすいカタカナ英語とその翻訳をチェックしておこう!
  • 英語からきているカタカナ英語でも、発音をチェックしておこう!

 


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[4つの鍵]英語の発音から日本語アクセントを取り除く方法

日本人の英語の日本語アクセントと4つの原因

日本人の学生はみんな最初に文法、ボキャブラリーを勉強します。とくにボキャブラリーを覚えるときに高校時代に英単語帳を使いましたよね!

英単語を覚えるときにもっと発音をやっておけばよかった…そう思う人も多いはずです。

また、留学に行っても日本人の人たちは発音で一苦労します。トイックが取れてかなり英語が喋れる人でも英語の発音の日本語アクセントが取りきれないせいで言いたいことの80パーセントしか伝えられない!なんていう少し高度な悩みを持っている人もいるはずです。

そこで、今回は日本人が陥りがちな4つの発音をしっかり発音することで飛躍的に伝わりやすくなる4つの鍵をご紹介します。

(一度試して見てください、日本人が思っている以上に英語スピーカーからするとこの4つの違いは本当に大きいです。)

 

英語発音の鍵1-噛み噛みするFとV

エフ(F)とブイ(V)を発音するときは下唇を噛みます。

ここでポイントなのは、噛むと行ってもガッツリ下唇を食べないでくださいね。

上の前歯が下唇に乗っかると行ったイメージが正しいかもしれません。

Final, fly, flowerなどの単語を発音して辞書で確認して見ましょう。

英語発音の鍵2-日本人最大の敵RとL

これが本当に厄介です。海外留学に一年行っている日本人の方でも、ここが完璧なのは1-2割というところではないでしょうか。

この違いは本当に聞き取り手からすると混合しないで欲しいところです。

日本人Rのイメージは、RAだと「ラ」のイメージが強いかもしれませんが、実はラではありません。ラというより「ゥア」に近いのです。

想像できないという人も多いと思うので例を挙げると、日本人が大好きなお米、RICE。これは英語で発音するときはライスではなく「ゥアイス」です。

これをカタカナ読みしながら、ゥとアの間でベロを丸めて発音して見てください。

同じような単語だと、女の子、GIRLがあります。これも日本人はガールと発音しがちですがこれはただの日本語です。そういうお店でガールといってもガールという名前の男の子が出てくるかもしれません。

これもどっちかというとガールではなく、「グゥール」に近いのです。

 

 

英語発音の鍵3-できそうでできないTh

thもかなりのくせ者。単体で発音するとなんとなくできるのですが、数を重ねないとうまく言えません。

thのコツはご存知の通りベロを噛んで息を吐くことで擦れる無声音を使います。

しかしこれもFと一緒で自分の舌を食べないでください。上の前歯を舌の上に置くという感覚です。

そしてスッという音を出します。

ここで、ここまで勉強したらわかる強敵がいます。それは数字の3、threeですね。

ただのいち数字なのに、舌を噛んで直ちにゥイーと言わなければなりません。

この発音ができるようになったら鍵2と3はひとまず合格。最後のステップに入りましょう。

英語発音の鍵4-英語が上手い人ほど間違うGとZ

RやL、thなどはよく日本人が抱える英語の発音アクセントの課題であると言われているので多くの人はこれを練習します。

一方で、かなり英語をスラスラと喋れる人でも疎かになりがちなのがこのgとzの違い。

Gは口の奥側でジーというのに対して、Zは口の前側でズィーと言います。

例えば、crazy。これをクレイジーと発音する人があまりにも多すぎます。これはクレイズィーが正解なのです。また、このときのRも注意してくださいね!

 

発音を練習するには?

基本的に発音は一人で練習するインプットの他に、他の人と実際に会話をして完全に伝わるかどうかのチェックをすることでアウトプットすることが必要です。

もし現在留学中で現在この記事を読んでいただいている方は、上記の4点の注意ポイントに注意しながら外国人の人と会話をして練習しましょう。

一方で、現在日本にいて英語を実際にアウトプットする機会が少ないという方はオンライン英会話を使いましょう。

オンライン英会話は高いものが多く、ネイティブではない人が多いので、他のオンライン英会話サイトよりも品質にこだわっていて無料体験コースのあるオンライン英会話【QQ English】がおすすめです。公式サイトは下からどうぞ。

まとめ

  • 日本人の英語アクセントの課題は大きく分けて4種類
  • z.r.f.thをおさえて会話を楽しもう



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留学アスタ厳選! おすすめ海外留学エージェント10選

 

いざ海外留学をするとなると、学校選びに入学手続き、ビザ申請、職探し、ホームステイや部屋探しなど、やらなければならないことがたくさんあります。

 

特に初めての海外留学だと、全部自分でやるのは不安だったりしますよね。

 

そんな時に助けてくれるのが、海外留学エージェント。

 

留学アスタ厳選の海外留学エージェントを比較して

あなたにあった留学エージェントを見つけましょう!

 

カナダジャーナル

日本人スタッフがきめ細かいサポートをいたします、安心な留学をするなら【カナダジャーナル】

名前の通り、カナダに特化した留学エージェントです。

一つの渡航でたくさんのものを得られる「留学バリュープラン」を提案しており、やりたいことや予算に基づいて自分にぴったりの留学プランを立て、サポートしてもらうことができます。

年間900人もの人に利用されており、カナダで最も信頼されている留学エージェントの一つです。




留学ジャーナル

留学ジャーナルは、留学エージェントの中でも長い歴史があり、信頼のおける大手エージェントです。

有料ですが、大手なだけあって12カ国にオフィスがあり、語学留学やワーキングホリデーだけでなく社会人留学など、様々なニーズに合わせたサポートを受けることができます。

 

アメリカ・カナダ・オーストラリアはもちろん、ヨーロッパの国にもたくさん対応しているので、英語圏以外への留学を考えているという方にもオススメです。

 

Website: http://www.ryugaku.co.jp/?gclid=CjwKCAjw-6bWBRBiEiwA_K1ZDbbyoalmpZS3yXb4K3z5i-zd9gJnZ7uCkVccsFWJkilXKF5qeE5igRoChggQAvD_BwE

 

west coast

カナダに特化した手厚いサポートに定評があるWest Coast。

留学前のビザ申請や入学手続きのお手伝いはもちろん、留学後も現地バンクーバーにあるオフィスでオリエンテーション、定期カウンセリング、季節のイベントなどの嬉しいサービスを受けられます。

ホームステイに関してはWest Coastによって事前にクオリティが保証された家庭だけを紹介してもらえるので、ホームステイ先選びでの失敗を防ぐことができます。

 

その上、手数料がかからないというなんとも良心的なエージェントです。

 

Website: https://www.wie.jp

 

Brand new way

トロント・バンクーバーをはじめとするカナダ8箇所と東京にオフィスを持ち、カナダ最大の利用者数を誇る留学エージェントです。

 

きめ細かいサービスにもかかわらず、こちらも手数料がかからないというのが嬉しいところ。

カナダに特化しているので、地域に特化した知識と経験に基づいたサポートに信頼が置けます。

 

Website: http://www.bnwjp.com/study/support/point.html



成功する留学 (GEO Club study abroad)

こちらは、有名な旅行本、地球の歩き方の会社によって運営されている、アジア最大級の留学エージェントです。

15ヵ国426都市にある約1300もの提携学校、27種類にわたるサポートプログラムを持ち、そのたくさんの選択肢の中からあなたにあった留学プランを立てることが可能です。

 

有料/無料と二つのオプションがあり、お客様のニーズに合わせたサービスを提供しています。

 

Website: http://www.studyabroad.co.jp

 

留学JP

留学JPはカナダ、オーストラリア、ニュージーランドに加えていま人気のフィリピン留学のサポートにも力を入れている留学エージェントです。

 

また、フィリピンで英語留学を終わらせてから英語圏の国へ行くという今話題の2カ国留学というプランも提供しているため、1カ国だけでなくいろんな国を見てみたいという方にはもってこいのエージェントです。

 

手続き代行料・カウンセリングは無料なので、気軽に相談してみるのもいいでしょう。

 

Website: http://ryugakujp.com



JPCanada留学センター

名前の通り、こちらもカナダバンクーバーに特化した大手留学エージェントです。

 

手数料は無料で、留学前・留学中のサポートに加えて、留学中にはオフィスの無料インターネットやWifi、日本への国際電話を使用することができるというのも魅力です。

 

また、すべてのカウンセラーが2年以上の経験を持っているため安心してサポートを任せることができます。

 

Website: https://agent.jpcanada.com/points/

 

iss留学ライフ

ISS 留学ライフは、Z会グループによって運営されており、英語圏だけでなくフランス語圏、中国語圏への留学プランまで幅広く対応している留学エージェントです。

 

有料ですが、無料でカウンセリングやメール相談を行なっているので、まずは話だけでも聞いてみるといいでしょう。

 

Website: iss-ryugakulife.com

 

Wish international

Wish international は世界各地にオフィスを持っていますが、特にカナダ・オーストラリアに強い留学エージェントで、カナダは5都市・オーストラリアには6都市に現地オフィスを持っています。

 

長年の実績に加え、West Coastと同じく、慎重に選ばれたホストファミリーの質の高さにも信頼が置けます。

また、滞在先では24時間日本語対応のサービスがあるため、緊急事態にも安心です。

 

Website: http://www.wish.co.jp/service/forte.html

 

アースタイムス

アースタイムスの売りは何より低コスト。留学はお金がかかります。

「他者より1円でも高かったらお伝え下さい」という電気屋さんのような売り文句がついていますので、格安留学を求めている人にはオススメです。

 

しかし、このエージェントは初めての海外留学に行く人よりは、留学経験があり、自己判断のできる人向けです。

 

Website: http://www.earthtimes.jp

 

 

いかがでしたか?

あなたに合った留学エージェントは見つかったでしょうか?

 

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グーグルホームを使った英語・英会話勉強!ニュースや質問、設定方法まで

Google社が生活アシスタントAIとして生み出したグーグルホーム(Google Home)。このデバイスが今英会話に使えると話題になっています。そこで、JOBASTAがグーグルホーム(Google Home)の英語や英会話の勉強の方法や、ニュースや質問など設定方法をお教えします!

グーグルホーム(Google Home)とは?


グーグルホームはユーザーが音声コマンドを喋ることで搭載されている「Googleアシスタント」を通じてサービスを起動させる事ができる。グーグル社製とサードパーティー製の両方の多数のサービスが統合されており、ユーザーが音楽を聴いたり、ビデオや写真を見たり、声で最新ニュースを受け取ることが出来る。グーグルホームはホームオートメーション機能を備えており、ユーザーのボイスコマンドでスマートホーム家電を操作することが出来る

Wikipedia フリー 百科事典より


グーグルホーム(Google Home)の英語・英会話勉強に使える4つの機能

 

グーグルホームには英語・英会話学習に使える機能が大きく分けて4種類あります。そこで、英語・英会話学習に使えるニュース配信機能・質問対応機能・ベストティーチャーアプリ・グーグル翻訳について解説します。

ニュース配信機能

グーグルホームでは、BBCニュースやCNNニュースなど。いろいろな英語の最新のニュースを英語でそのまま放送してくれます。

これはとても英語リスニングの練習になりますし、朝の忙しい時間に ok google, play BBC news. とコーヒーでも入れながら話しかけるだけで再生してくれるので本当に便利です。

 

質問対応機能

グーグルホームは質疑応答はもちろん、会話をする機能がついています。たとえば、簡単な質問だとHow is the weather today?(今日の天気はどう?) なんていう風に聞くと英語でぺらぺらと本日の天気を教えてくれます。

ニュースを見るだけでなく、英会話も同時に楽しめるのでとても便利ですね。また、AIは発音に正直ですので正しい発音をしないときちんと理解してくれません。ですが逆にこの機能を使うと自分の発音が正しいかどうかが分かるとも言えますね。

 

ベストティーチャーというアプリ

もしも一般的な質問に加えて本格的にリスニングを勉強したいときには、サードパーティー(Google社以外の会社)が出しているベストティーチャーというアプリを入れて、ok google, open best teacher.(ベストティーチャーを開いて)というとリスニング問題を出してくれます。

難易度もTOEIC500-750点くらいの人が点数を伸ばすにはちょうどいい早さの英会話でしょう。

 

Google翻訳の機能について

皆さんも英単語が分からない時にGoogleを開いて、グーグル翻訳を使ったことがあると思います。

グーグルホームはそれをいちいちGoogleの検索バーに入れることなく、ok google. Apple in Japanese. などというと、リンゴ。と即答してくれるので、英語でレポートを書いたりするときにはフリーハンドで翻訳作業ができるのでレポートを書きながら翻訳というとても便利なことが出来ます。

グーグルホームを安く買うには?

グーグルホームは圧倒的にオンラインで買うのが安いです。しかし、Amazonはアマゾン製のアマゾンエコーという商品を独自開発しているためグーグルホームを取り扱っていません。

ですので現状では楽天が一番安いと思います。もしも楽天アカウントがない人はこの機会に作っておきましょう!(Google home関連商品も買えます ex. Netflixアダプターなど)

 

グーグルホーム(Google Home)を英語設定にするには?

グーグルホーム(Google Home)の言語の変更方法は、グーグルの公式HPを参考にしましょう。
1.モバイル端末またはタブレットが Google Home デバイスと同じ Wi-Fi に接続されていることを確認します。公式から引用しておきますね。


2.スマートフォンで Google Home アプリ Google Home を開きます。
3.アプリのホーム画面の左上にあるメニュー メニュー をタップします。
4.表示されている Google アカウントが、Google Home にリンク済みのアカウントであることを確認します。アカウントを切り替えるには、アカウント名の右にある三角形をタップします。
5.[その他の設定] をタップします。
6.[デバイス] で、デバイス 次へ [アシスタントの言語] 次へ をタップし、言語を選択します。
引用 Google Home ヘルプ


 

英語学習用途で使うにはmini? それともHome?

 

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感想(276件)

 

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最後に、いざグーグルホーム(Google Home)を買うとなると迷うのがGoogle home mini を買うのか、少しおおきいGoogle Homeを買うのかです。大きな違いは音を拾う範囲です。ですので、小さな部屋で一人暮らしの方は6000円ちょいで買えるminiで十分だと思います。一方で、実家などに住んでいておうちが大きい方はGoogle homeを買ってもいいと思います。

まとめ

  • グーグルホーム(Google Home)はあなたの英語・英会話人生を変える。
  • グーグルホーム(Google Home)でできる英語学習は4通りある。
  • Miniでも十分使えるが、Homeはデザインがかっこいい。

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[英語で読む]Uberのビジネス国際化のカギと課題とは?The future of transportation

 

Uber as an international business: The future of transportation

Uberのグローバル化の成長の秘訣はどこにあるのでしょうか?そのカギと最近のUberが抱える問題を英語で読んでみましょう。JOBASTAオリジナル記事です!

もしこんなの読めないよ…という方は、英語をどう伸ばすのかわかる記事を読んで英語力UP!

 

映画やドラマで伸ばす

 留学で伸ばす 

 

Ⅰ. Introduction

In today’s fast moving society, mobility is one of the essential factors in everyone’s life and good transportation systems make our lives much easier. Traditionally, if a person who does not own a car wants to go more than a walk distance, the basic options for the person in a developed country have been public transportations such as trains, busses or public/private taxi services. Yet those public transportations are often not flexible and might not be available late at night in many places and therefore, the only option for people will often be calling a taxi which is fairly expensive. Now, Uber has given people one more option by developing a totally new online transportation platform for those who are looking for an easy, flexible yet affordable transportation. The system works just like the traditional taxi operations, but with general public as their drivers and an app which controls the whole system. Nowadays, Uber is no longer staying within US, where it has started, and is becoming one of the most powerful international corporations. In this article, we will be focusing on the Uber’s key success factors as an international business, the biggest challenge that it had to overcome, that it currently has, or that it will be facing in the future, and our recommended solutions.

Ⅱ. Research – Basic information about Uber

As it is already mentioned in introduction, Uber provides an online transportation platform where people can ask a ride for a driver close to them anywhere anytime for a reasonable price, and keep track on it until they get on the car. Currently, it operates in 84 countries and across 789 cities in the world (Uber cities, 2018). In particular, its major markets are countries including US, Brazil, China, Mexico and India right now and it is trying to expand their market furthermore. For their market entry strategy, it simply uses franchising. Since it is a online platform, it is way easier and cheaper to franchise than other manufacturing or service based companies who have to invest a fair amount of money on a new office or new stores for every expansion. In other words, Uber can break into a new market everywhere in the world so long as there are demand, internet and people who drive vehicles.

Ⅲ. Key success factors and key reasons for the lack of success

The biggest success factor that contributes to Uber’s international success would be its dramatic differentiation from competitors. That is, it differentiates itself by setting lower price and still letting its customers demand high quality and convenience to create higher customer satisfaction. As a result, customers’ bargaining power has increased which is one of the Uber’s unique characteristics. Uber’s success could also be seen in its strong marketing mix 4P’s which consists of product, place, price, and promotion. The first P stands for product. Uber has launched a simple app to connect its drivers and users. With the app, customers do not have to make a reservation in advance like a taxi, instead they just open the app and type where they are. Furthermore, it also enabled users to pay automatically through the app. The second P is for Place. The Uber’s key success factor about placing is the small number of global offices which require the company fixed cost a lot. In fact, it just has few offices in significant locations such as San Francisco, Manhattan and New York. Thirdly, Uber uses cutting edge promotion strategies. Uber’s advertisements are basically done online through websites, apps, and social medias like Facebook in addition to the word of mouth promotion. It can also be a branding strategy as a modern and up-to-date company at the same time. Finally, the last P is for Price. Uber is very competitive in terms of pricing because it saves money on infrastructure to lower the price, and this could be a real thread for its competitors. What is more, the price is available before customers get on the car based on the distance and estimated time which means customers are always guaranteed the minimum fee for the ride (Pratap, 2017). As stated above, Uber is now becoming very successful and popular internationally; nevertheless, Uber might not have been as perfect as it hoped. As a matter of fact, Uber had been reported some troubles in China and is also struggling in Europe. The key reason for those probably is because of the difficulties which arise from economic, political, and cultural differences among different countries. It clearly underestimated the operational challenges when it goes global. More specific considerations about each markets should be required in order to be more competitive in new markets as well as in US.

Ⅳ. The biggest challenge that Uber had to overcome and how it had overcome

Uber had to overcome a huge internal problem related to sexual harassment within the company in the past. The internal harassment survey done in 2017 revealed that successive accusations of sexual harassment for an Uber’s employee who had been showing proven results at his work have been acknowledged but concealed by the company’s executives. According to the Bloomberg’s first report and the following report by Uber itself, 100 out of 215 issues investigated were considered that they do not need any reinvestigation while additional investigations were required for 57 people, 31 people were obliged to participate in counselings and trainings, and seven people received warning documents. Furthermore, Uber recognized that there were also various internal relationship problems other than sexual harassment such as discrimination, bullying, and other types of harassment within the company. For this serious company’s crisis, Uber has given punishment of dismissal for 20 employees who have done sexual harassment to prevent recurrences. Additionally, Uber announced that it had hired Francis Frei, an academic from Harvard Business School in the area of gender issues, as SVP (senior vice-president) of the leadership and strategy department.

Ⅴ. The current challenge and our recommendations

Now, Uber has got some new challenges to overcome again. One of their biggest concerns is about safety. Unfortunately, there are already a lot of negative Uber-related incidents reported around the world. For instance, the most recent accident has occurred in Tempe, Arizona on March 18th, 2018. In the accident, a woman walking across the road was killed by an Uber’s self driving car. After this shocking accident, Uber had to stop all operation not only in Tempe, but also in Pittsburgh, San Francisco, and Toronto even though this was the first time that a Uber’s self-driving car killed a human being. Another challenge is the regulation from the governments or the backlash from taxi industry. In fact, Uber has got a police raid on its European headquarters in the Netherlands and two top executives stood trial in a criminal court in France. In addition, its services have banned in Rio de Janeiro and new regulations were proposed in London and Toronto. These legal pressures could largely diminish its opportunity in those cities. Finally, Uber might be facing the competition with Lyft in the future. Right now, Lyft has not expanded its operation internationally yet. However, it is obvious that the competition will arise as soon as Lyft expands the business globally since it has been the Uber’s major competitor within US. Our recommendations are to improve quality of drivers and to reinforce the safety testing on self driving to assure customers about Uber’s safety. Motivating drivers and improving their driving quality would enhance the positive brand image as well. Then, they could also urge the easing of regulations. Consequently, increase in the company’s profitability can be expected.

Ⅵ. Conclusion

To summarize, there is no doubt that Uber has become one of the most successful international organizations in the world by franchising with the great use of modern technology and its effective market strategies. However, it was never a easy flat way that it has been through. Uber once had to overcome its internal problems in the past and there are always new challenges coming on. Now, the continuing global success of the company would depend on how it can handle the safety issues, competitions, government regulations, and how it can adapt its operations to each different markets all over the world.

 

おススメ記事

[英語で読む]日本の起業家への挑戦 Stopping start-ups

References

Legal Troubles — including 173 lawsuits in the US — threaten Uber’s global push.

(2015). Business insider. Retrieved from

http://www.businessinsider.com/r-legal-troubles-market-realities-threaten-ubers-global-push-2015-10

Matt Burns.(2018). Video: The driver of the autonomous Uber was distracted before

fatal crash. TechCrunch. Retrieved from

https://techcrunch.com/2018/03/21/video-the-driver-of-the-autonomous-uber-was-distracted-before-fatal-crash/

Pratap, A. (2017). Uber Marketing Mix 7P’s. Cheshnotes. Retrieved from

https://www.chTechCruncheshnotes.com/2017/08/uber-marketing-mix-7ps/

Sarah Buhr.(2017). Uber has fired more than 20 people over harassment probe.

TechCrunch. Retrieved from

https://techcrunch.com/2017/06/06/uber-may-have-fired-more-than-20-people-over-sexual-harrasment-probe/

Uber Cities. (2018). Uber estimator. Retrieved from

https://uberestimator.com/cities


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HuluやNetflixでの英語勉強は可能?おすすめや、初心者への字幕は?

HuluやNetflix での英語勉強って出来るの?もしするとしたらどっちがいいの? 英語学習用に おすすめのドラマや映画は?英語字幕の設定はある?英語学習の初心者の人や子供に英語を勉強させるときの注意点は?こういった疑問の答えを徹底解説!

この記事は少し長いですが、HuluとNetflixを使って英語力を本気であげたい方はしっかり最後まで目を通してください。

Hulu とNetflixとは?

 

Hulu とNetflixはインターネットの普及に伴って出来たアメリカ発のストリーミング型の動画配信サービスで、昔のようにビデオストアに行かなくても手元のi phone やandroid端末や家庭のTVやパソコンで邦画や洋画が見られるオンラインサービスです。

 


Hulu とは

Hulu(フールー)は、アメリカカリフォルニア州ロサンゼルスに本拠地を置く動画配信サービス。Huluとは中国語で大事なものを入れる入れ物であるひょうたんを意味する「葫芦」とインタラクティブに記録することを意味する「互录」とにちなむ。

 Wikipediaフリー百科事典より抜粋


 


Netflixとは

ネットフリックス(英: Netflix, Inc, NASDAQ: NFLX)は、アメリカ合衆国のオンラインDVDレンタル及び映像ストリーミング配信事業会社。本社はカリフォルニア州ロスガトスに置かれている。10万種類、延べ4200万枚のDVDを保有し、レンタル向けに1,600万人の顧客を得ている。また、ストリーミング配信では既存のコンテンツに加え、独占配信やオリジナル作品も扱っている。

Wikipediaフリー百科事典より抜粋


 

Hulu とNetflixの英語字幕を使って英語勉強は可能なのか

Hulu とNetflixはアメリカ発進ということもあり、邦画だけてはなく沢山の洋画を試聴することができます。

Hulu とNetflixにアップされている洋画は面白いものが多いので、HuluやNetflixを使って楽しく英語学習がしたい!という人も多いと思います。

そこで、その勉強法は実際に可能なのかどうか、また英語字幕はどう使っていけばいいのかを2年でTOEICのスコアを500点から900点以上に上げた純ジャパ(ネイティブ日本語スピーカー)の私(筆者)が英語レベル別にご紹介します!

 

子供を含む英語学習の初心者には?

小さいお子さんを持つお母様やお父様であれば子供に小さいうちから英語を勉強させたい!という方も少なく無いと思います。

結論から申し上げますと、臨界期と呼ばれる10才ぐらいまでに英語のドラマや映画の代わりに子ども向けのアニメを見せるのがとても効果的です

小さいお子さんには簡単な海外作品であるミニオンやシュレック、カンフーパンダなどの日本語吹替えと英語吹替えが揃っているHuluで映画を交互に見せるのが効果的です。

 

また、英語初心者のあなたも、ミニオンやシュレック、カンフーパンダ、マダガスカル等のか簡単なシリーズを英語字幕と共に英語音声で見ると、耳が慣れて英語耳になってきます

これを色んな作品で何回も繰り返す事で、最初はなかなか聞き取れなかった単語群も聞き取れるようになります。すくい取れなかった単語は英語字幕で毎回確認、意味をチェックしましょう。

少しめんどうくさいなと思うかもしれませんが、こういった地道な英語学習が英語リスニング向上の鍵です。残念なことに英語学習に近道はありません。そして、このフェーズに慣れたらつぎのフェーズに移りましょう。この辺からはどんどん楽しくなってきます。

 

一方で、自分で地道な英語学習をするのがどうも苦手だ、という人はこのフェーズでの映画学習は向いていないかもしれません。Hulu とNetflixの無料トライアルを一度試して見て、ダメだと思ったら語学留学が最短の英語習得方法です。

 

おすすめ記事:【英語力ゼロからの留学】留学は一番手っ取り早い英語学習法?

 

初心者よりも上のレベルの英語学習者には?

ある程度単語力や文法力、英語リスニング力がすでに備わっている!というあなたは、ドラマのシリーズ等の少しテンポの速い作品に挑戦して見ましょう。

筆者のお勧めは圧倒的にFriends という作品です。

理由としては、英会話のスピードが早すぎない上に、AmericanとBritish両方のアクセントを持つ出演者がいるので両方のアクセントを勉強できるという事です。あとは単純にジョークが面白く、飽きずに見られるという事ですね。

筆者はHuluにFriends があったのでそちらで勉強しました。Friendsはシリーズが沢山あるので、耳が慣れてきたら英語字幕をはずしてしまいましょう。Friendsの作品がナチュラルに英語字幕なしで見られるようになったらTOEIC800-900点は固いと思います。

 

英語をHulu とNetflixで勉強するなら映画?ドラマ?

結論から申し上げますと、英語学習の観点では圧倒的にシリーズ物のドラマです。

その理由は大きく分けて継続力と、英語学習の効率です。継続力に関しては、その言葉のとおりドラマの方が継続的に英語学習を実現できるという事です。

映画は1本おきにほとんどの作品が完結しますし、続いたとしてもスターウォーズでも7.8 作品です。

一方で邦画のシリーズ物のドラマは1シリーズで7,8話。それが5,6シリーズ続きます。

ですので、内容が面白ければどんどん次が見たいという気持ちになるのでHulu とNetflixを用いた英語学習がはかどります。

また、そもそもドラマで会話の時間割合は映画、特にアクション系の映画にくらべて圧倒的に長いです。これにより、アクション系の映画はドカーン!ズバーン!というシーンがあまりにも多いので英語学習にはあまりおすすめできません

 

 

HuluとNetflixの料金やコンテンツや機能を徹底比較

HuluとNetflixの料金の違いやコンテンツの量、巻き戻しや英語字幕の機能まで、英語の勉強という側面から徹底比較します!

Hulu とNetflixの料金比較

Hulu Netflix
料金プラン 月額933円+税(1画面・HD画質) 3つのプランから選択

月額650円+税(1画面・SD画質)

月額950円+税(2画面・HD画質)

月額1,450円+税(4画面・4K画質)

 

Netflixの一番価格の低いコースは650円となっています。

これは画質がHuluやNetflixの他のコースに比べて劣るので気持ちよく英語学習を続けたい人にはお勧めできません。

また、テレビにNetflixをつなげて見ることができる場合以外では1450円の料金を払ってまで4Kにする必要はないでしょう。

ですので、自分のニーズによってHuluのコースかNetflixの真ん中のコースを選ぶと良いでしょう。まずは無料トライアルで試してから、自分にあったコースを試して見るのがタダなので一番良いです!

 

Hulu とNetflixのコンテンツ比較

Hulu Netflix
動画本数 4万本 数千本以上(非公表)

 

 

Hulu とNetflixの大きな違いは独自コンテンツとドラマの数の違いです。

Netflixの強みはNetflixが持つオリジナルの独自コンテンツですね。

これはNetflix以外では見ることができません。それに対するHulu の強みは海外ドラマの豊富さです。

数ある他のストリーミング動画サービス(dTV, amazon prime, Netflix, U-Next)に比べても圧倒的な数字を誇ります。ですので、英語学習の観点ではNetflixよりも英語学習に強いドラマのコンテンツ数が多いHuluがオススメです。

また、英語の勉強にはあまり関係有りませんが、Huluは日本テレビグループとも提携しており、最近流行りの松本人志のドキュメンタルなども見ることができます。(筆者は英語の学習の息抜きに大爆笑してストレス発散していました。)

 

 

Hulu とNetflixの英語字幕の設定機能比較

 

HuluもNetflix字幕非表示、日本語、英語字幕の3つから選択できます。ここを調整することで音声を英語にして字幕を日本語にしたり、音声を英語で字幕も英語にしたり字幕を消したりすることができます。

一つHuluが抱えているデメリットは海外映画の英語字幕が全て揃っていないということです。

現在Huluは少しずつ字幕が使用可能な映画コンテンツを増やしてきていますのであまり問題無いでしょう。自分が見たい映画がもう更新されているかどうかは無料トライアルで調べつつ英語字幕を楽しみましょう。(シリーズのドラマの字幕は問題ありません。)

 

 

英語学習で超重要! 巻き戻しボタンの機能比較

Hulu Netflix
巻き戻しボタン機能 10秒巻き戻しボタン 30秒巻き戻しボタン

(スマホ、タブレットのアプリのみ)

 

海外ドラマ等を使って英語学習を進めるにあたってHuluが現時点で優勢だと言われているのがこの巻き戻しボタンの機能の違いです。

Netflixも巻き戻しボタンがあることにはあるのですが、’’『あ、今の会話表現のフレーズがわからなかった!聞き直したい!』というシーンでは30秒は長すぎます。

毎回30秒戻っていては1シリーズの海外ドラマを終えるのにかなり時間がかかってしまいますよね。

それに対してHuluの10秒巻き戻しボタンは丁度2フレーズほど前から戻れるのでかなり便利です。また、パソコンやテレビを使って英語学習をするときは残念ながらNetflixには30秒巻き戻しボタンがスマホかタブレットのアプリにしかありません。

 

Hulu で英語を勉強する具体的な方法や例をご紹介

上記したように、英語学習におけるHuluの圧倒的利点は10秒巻き戻しボタンです。

もしあなたが聞き取れない単語や会話表現が出てきたら10秒巻き戻しボタンを押して、それらの意味を確認して再生を何度か繰り返しましょう。(この際にシャドーイングを行い、発音を確認するとなお良い)

また、必要に応じてそういった新規会話表現、ボキャブラリーリストをケータイのメモ帳やノートに書き留めていくのがおすすめです。筆者はこの方法でかなりボキャブラリーと会話表現を覚えました。



 

 

まとめ

  • 英語学習にはドラマの量が多く、巻き戻しボタンが使いやすいHuluがおすすめ。
  • 無料のトライアルでHuluとNetflixの両方試して見るといい。
  • 初心者と上級者では英語字幕の使い方を変えるのがおすすめ。

 

 

 

 

 


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[英語で読む] 日本の起業家への挑戦 “Stopping the start-ups”

最後まで読めたらかなりの英語力!あなたは最後まで読むことが出来るか!

あ、無理!という人は留学に行って英語力を爆上げしよう!

【英語力ゼロからの留学】留学は一番手っ取り早い英語学習法?

ISQ, MRQ, Thesis, and Flow

 

ISQ: How can Japan improve its entrepreneurship?

 

MRQ: Why is entrepreneurship less common in Japan than other developed countries?

 

Thesis: Entrepreneurship is less common in Japan than other countries because of unique economic revolution, institutional environment, and cultural factors.

 

  1. Introduction

 

  1. History of Entrepreneurship in Japan
  2. Pre-Modern
  3. Modern
  4. Post-war Capitalist economy

III.          Contemporary Economic Factors

  1. Current Institutional Environment
  2. Banking
  3. Private Investors/stock market
  4. Government role
  5. Sociocultural Factors
  6. Risk-aversion
  7. Social climate
  8. Educational factor
  9. Conclusion: the future of entrepreneurship in Japan

 

 

Stopping the Start-ups: Challenges to Entrepreneurship in Japan

Japan is well known for its many successful businesses; names like Sony, Mitsubishi, Toyota, or Nintendo are famous worldwide. In contrast, when American businesses are discussed around the world, names of entrepreneurs like Mark Zuckerberg, Steve Jobs, Jeff Bezos, or Bill Gates often enter the conversation as exemplars of entrepreneurial spirit, rather than the companies they founded—Facebook, Apple, Amazon and Microsoft. This suggests fundamental differences between the business styles and economic objectives of these two countries. Unlike in the United States of America (USA), entrepreneurship has been generally weak compared to the strength of the older and traditional companies, such as those above, which maintain the dominant economic market position in Japan. How weak has it been? In his book, The Economics of Entrepreneurship, Simon C. Parker shows that, the rates of nascent entrepreneurship out of a whole entrepreneurs in the thirty-one countries, one-hundred percent is same as one, is “0.081 in the USA, 0.014 in Japan”(9).  This difference is clear enough, but there are many differences between any two countries, cultures, or economies. These differences might merely be stylistic differences, no more economically harmful than difference between the way Japanese businessmen bow and the Americans shake hands when greeting. However, the problem is that the Japanese economy has not consistently grown for approximately twenty years. According to data from the World Bank, Japan reached its peak of Gross Domestic Product (GDP) of $5.4 trillion in 1995, when the so-called ‘bubble economy’ burst. Since then it has remained, except for a spike in 2012, well below that figure. In 2016, it only reached $4.9 trillion. Compare this to the growth of North America, where, since the mid-90’s, American GDP has grown consistently from $8.5 trillion to $21 trillion in 2016. Clearly, Japan has an economic problem on its hands.

This raises several questions. Is the lack of entrepreneurship in some way harmful to the Japanese economy? If so, how can Japan improve entrepreneurship to help stimulate economic growth? To answer these questions, it is important to understand first why Japan lacks entrepreneurs. Understanding the factors that challenge entrepreneurial growth in Japan’s specific economic and business environment can provide these answers. Based on the evidence in the following analysis, it is clear that there are three critical forces that influence the lack of entrepreneurship in Japan, and pose significant challenges to the aspiring entrepreneur: the historical development of Japanese business, contemporary institutional environment, and prevailing cultural attitudes.

The first reason for the rarity of entrepreneurship in Japan lies in its history of business development from its pre-modern feudal economy to its modern post-war capitalist economy. The pre-modern period is called the Edo era, between 1603 and 1868, when 200 to 300 daimyo, or feudal lords,had fiefdoms of more than 11.682km2 and were organized under the leadership of shogun who is the leader of both military and a region. They governed  every fiefdom or ryochi. The daimyo had an absolute power and controlled all citizens in his fiefdom. Ordinary citizens, either noumin who made farm products, or samurai who protected people of the upper class and enforced the laws, could not start up their own businesses. Actually, they could think their own business such as agriculture and selling commodities and start their own small shops or businesses, but they were obligated to ask daimyo for permission, and daimyo tend not to say yes because they do not want to make noumin and shogun has money and power. Furthermore benefits and income from these kinds of businesses were forced to give to the daimyo. Because of this, not so many samurai and noumin started their own business, except for samurais who wanted to get a good reputation with the daimyou to elevate their status. In the pre-modern period, some daimyou have started making money instead, but they could not make their business spread without restrictions because of the strict hierarchy of the Edo bakufu . The political and economic structure in Japan, however, underwent drastic change during the period known as the Meiji Restoration. In her book, Comparative Entrepreneurship Initiatives: Studies in China, Japan, Chikako Usui says many prominent merchants refined financial institutions and business practices that were “usually considered pre-conditions for economic modernization. Yet, until the Meiji Restoration, they could not develop modern entrepreneurship because they were tied to the existing feudal order” (37). However, they managed to make this bank system after Meiji era because of hierarchy. If the bank system had been completed and matured by companies such as Mitsui, the largest sales bank; Konoike, which is used to be an important bank for Edo bakufu but now is a shipping company; and Sumitomo, which is now adopted into Mitsui, then citizens with ordinary status could have started up their own company. In contrast, in 1790, in the USA, just fourteen years after the independence of America, the American government had already enacted a comprehensive patent law which helps the right of new to improve industrial innovation. This means that American government already had begun to encourage entrepreneurship at the same time Japan was struggling to establish a currency system when Japanese government was struggling about currency system. Furthermore, in his book, A Brief History Of Entrepreneurship, Joe Carlen says that “clearly enterprise had been an integral element of the American project long before the late nineteenth century, when both the scale and ingenuity of American entrepreneurship would rise above all others” (165). Consequently, both American and Japanese pre-modern history have affected their contemporary states of entrepreneurship.

However, not only has the pre-modern history of these nations influenced their current conditions of entrepreneurship, so too has their modern history. The second historical factor that influenced the lack of entrepreneurship was Japan’s shift from the feudal economy to a modern industrial economy, during the years of the Meiji era, 1868-1912. After the Meiji restoration, government, financial and economic system, law, culture and religion changed. The shinoukoushou institution, which is the status difference between military class or samurai and farmers or merchants like hyakusyou or chounin finished. Moreover, anyone became able to own their own land and money. Thanks to these changes, Japan shifted from an agriculture-based  feudal system to an industrial parliamentary system, rather than farmers, fishing and kajiya which is sword making. In addition, the government changed Bakufu from the Bakufu system to quickly became an Imperial Power as nihonteikoku, the Empire of Japan. However, despite the fact that hyakusyou and chounin were permitted to have their own money and land, the descendants of shogun and daimyo still had enough money to control hyakusyou or chounin thanks to the connection with government. Then, imperial Japan cooperated with these kind of descendants made some new Japanese industries such as Tomioka silk-reeling factories. As a result, they gained stronger power than that of Edo era. Then the government gave an access to establish companies not for lower class people, but the descendants of higher class. This kind of company was not made by entrepreneur but by the government. The other origins of lack of entrepreneurship in Japan is related to the unusual motivation of Meiji entrepreneurs to start up companies. In his book, A Re-Examination of Entrepreneurship in Meiji Japan; The Economic History Review, Kozo Yamamura mentions that “Meiji entrepreneurs appears to be that the Meiji entrepreneurs possessed unusual degrees of patriotism, shikon shisai (the soul of the samurai with business acumen), and profits could be a “by-product”of their activities” (144). Political leaders and capitalists made money to spread their authority. As result, they made their own company as “by-product” during the phase of spreading their power. Although the  transformation from a feudal to industrial system enabled  Japan to rapidly modernize and assume global power, it also created the conditions for problems with entrepreneurship later.

The current lack of entrepreneurship in Japan was also influenced by the changes of the post-war period. During World War Ⅱ, the Japanese government were able to make strong weapons like Yamato Gunkan which was one of the biggest warships in the world. After the war, the Japanese government was totally ruined by the war, but the American government was still tried to control this technology, and they thought the reason why Japanese government were able to make expensive warships was A cartel of industrialists known as Zaibatsu. Then, the USA decided to force the dissolution of Zaibatsu to make them not invest in the Japanese government because of their power and money which might oppose the American government. At that time, as Zaibatsu gained a power to control the Japanese economy, so the dissolution of the Zaibatsu was intended to diminish their power and increase competition, which was also expected to open the Japanese economy to new entrepreneurs, including those from the US, and it also had expected to make Japanese economy open to new entrepreneurs. However, the dissolution of the Zaibatsu cartels did not succeed perfectly, and Zaibatsu survived by the American government pressure. For instance, one of the oldest companies, Mitsubishi Holdings, which used to be a Zaibatsu, is still main bank in 2017. This survival is a proof of the failure of the Zaibatsu dissolution. Thus, Zaibatsu was still able to gain a power to control Japanese economy, and the hierarchy did not changed. Therefore, the failure to dissolve the Zaibatsu dissolution influenced the difficulty to startup company for common status people.

The lack of Japanese entrepreneurship is not only related to Japanese history, but also contemporary economic factors such as the banking system, private investors and government role. The first important factor that discourages entrepreneurship in Japan is the banking system. Compared to other countries such as France, Spain, Switzerland, the UK and the USA, neither return on assets (ROA), nor return on equity (ROE) shows negative result. Both ROE and ROA indicated the degree of how efficiently they gain the profit. For instance, regarding ROA, in her article, Analysis of the Efficiency and Profitability of the Japanese Banking System, Elena Loukoianova shows that “In 2005, the overall average ROA of Japanese banks was below that of banks in other industrial countries like the United States and the United Kingdom, except Germany” (17). In ROE, Loukoianova also shows that ”while return on equity (ROE) in Japan has improved, albeit unevenly, over the period 1999-2005, the net interest margin has steadily declined” (19). These two indicators show how invest way of Japanese banking is low profitability. Loukoianova concludes by using the Z-indexes which indicates risk-taking degree that the reason for Japanese banking system’s comparatively low profit is “their low level of risk taking” (19). Because Japanese banks avoid as much risk as possible, they invest only in long-standing, stable companies rather than unstable and risky new ventures. This risk-aversion approach to banking may promote stability, but it prevents Japanese entrepreneurs from accessing the venture capital they need to start up new companies.This banking system has also done very little to allow the Japanese economy to grow since the crash of the bubble economy in the late 1980s/early 90s.

The second economic factor that hinders entrepreneurship is the lack of private venture capitalists. It is much easier now for non-public and private investors to invest in companies because websites and applications of investing make it simple and easy to do. However, Japanese private investors tend not to invest in startups and take a risk, in the article “Japan’s Startup Funds Hit Post-crisis High in 2016.”, the article says that in 2016, “USA funds invested in backing startups amounted to $44.238 billion,  and even Europe funds invested $5.748billion” ( par. 5). In contrast, the article says , “Venture Investing in the US and Europe Are Totally Different Industries” Victor Basta shows, in 2016,  “Japanese funds dedicated to backing startups amounted to $2.45 billion, the largest sum since 2008 amid the rise of university-linked and larger independent venture capital funds.” This indicates the fund of angel investors for startup-phase company in the USA is eighteen times that in Japan. In his book,  International Financial Statistics Yearbook 2008, Robert Edwards shows that, in the investment of other sectors which is including not only investment for startups, but also for other sections such as stable companies, in 2016, decrease of debit is “64.78 billion” in Japan, “123.79 billion” in the USA. This means that the total investment in the USA is about twice as much as it in Japan. By combining the above, angel investors investment in startup companies in the USA nine times as many times as Japanese angel investors. This difference lead to one out of nine less opportunities of Japanese entrepreneurs  than the USA entrepreneurs.

The third problem for entrepreneurship in Japan is that the Japanese government provides little support for entrepreneurs. The governments of developed country usually helps entrepreneurs start up company with some programs because of the fact that it will more or less positively affect economies of them. However, there are some dependency on a degree of level of government program, and Japanese government comparatively launches less programs than the other developed country. In a 2016 rating of government entrepreneurship support programs by the Global Entrepreneurship Monitor (GEM), of the 65 main developed economies, the USA for example, ranked 30th, while Germany ranked 3rd and France 7th. Japan did not even rank. Even a country like Greece, which has experienced dramatic economic recession, ranked 64th (Global Entrepreneurship Monitor  pp. 141-142). It indicated how Japanese government does not care about entrepreneurship. This difference clearly influences the lack of entrepreneurship in Japan.

There are not only historical and economic factors but also socio cultural factors that discourage entrepreneurship in Japan. In the above, there are two kinds of factors, historical and financial, which is related to a lack of the Japanese entrepreneurship. In addition, The socio cultural factors are also problems for the Japanese entrepreneurship. In his article, “What’s so Entrepreneurial about Intrapreneurs?” The Small Business Economics, Aloña Martiarena says “the conceptual framework adopted here is the utility maximisation, which will represent the preferences of individuals over three main dimensions: financial reward, degree of risk aversion and entrepreneurial ability” (29). She mentions that the risk-aversion degree and entrepreneurial ability are factors for entrepreneurship other than the financial factor. The first one being the Japanese tendency toward risk-aversion. As stated above, even city banks tend not to take a risk when they invest in companies in Japan, so Japanese atmosphere is still more difficult to take a risk and start doing something which the others do not do. Japanese education in elementary school, for example, teachers tend to educate children that follow the others with using Japanese words, which literally means “reading the air”, indicates that Japanese have to follow the others and take care of atmosphere. Then, Japanese children start recognizing change and unusual as evil, and they grow up and enter into stable company rather than taking a risk and startup companies. In his article, “Entrepreneurship and Risk Aversion.” Small Business Economics, Kamhon Kan also indicated that “the degree of risk aversion has a negative impact on the decision to become self-employed” (473). Furthermore, startup in Japan has problems with legal fund systems. In the article, “Taizo Son, Mistletoe Founder, on Japan’s Start-Up Culture.” Taizo Son whose brother is CEO of Softbank which is most aggressive company for venture companies in Japan says that,

”Many of the formidable barriers to starting a company in Japan, in particular the legal requirement    for $100,000 of capital to set up a publicly traded company; the near-impossibility of a bank loan; and a stringent guarantor system, have been softened in recent years. The difference now is significant. […] The Japanese demand too much quality. (par.18-19)”

This comment indicated both bank problem and risk-aversion problem in for Japanese entrepreneurship. These Japanese barriers to start up company including risk-aversion and financial problem still need to be solved.

The second reason why Japanese worker tend not to start up company is unwelcoming social climate for entrepreneurship. As stated above, Japanese children tend to be educated with the concept of following the others and being same as the others. This education shapes Japanese cooperativeness, but at the same time, it shapes social climate as  being a worker instead of being a leader. This social atmosphere also shapes Japanese passive social climates. For example, if you ask university students about the image of entrepreneurship, they tend to say the negative word of dangerous, risk and unsafe. In contrast, if you ask it to american student, they would say the word of challenge or something like a positive image. In his book, Shutting Out The Sun, Zielenziger Michael mentions that “ everything seems the same and is made exorbitantly expensive so that only a very few could have the ability to pursue their own passions” (98). This social climate also related the reason why Japanese students tend to get a job from non-venture company like Mitsubishi and try not to start up their company. Japanese students have been looking for stable life and similarity with other students, it makes that “Japan’s malaise is that it gradually shifted from prompting winners to prompting losers” (Zielenziger 105). These comment exactly mentions that the Japanese social climate does not follow challenging spirits.

The third reason for rarity of entrepreneurship in Japan is the structure of education in Japan. In social climate and risk-aversion, these problems were influenced by educations in the childhood, but academic and entrepreneurial educations also affect the Japanese entrepreneurship negatively. Compared to Japanese universities, american universities tend to give more opportunity to study entrepreneurship as course and major. In a 2016 rating of  Entrepreneurial Education at School Stage by the GEM, of the 65 main developed economies, the USA for example, ranked 27th, while Germany ranked 45th and France 44th. Japan did not even rank like same as rating of government entrepreneurship support programs (Global Entrepreneurship Monitor  pp. 145-146) The quality of entrepreneurial education is related to the number of entrepreneurs in each country. In addition, considering general educational factor rather than entrepreneurial education, Simon says that “former pupils of high-quality British public- sector secondary schools are significantly more likely to become self-employed than pupils of other school” (118). However, in his book, “University Rankings in Japan.”Higher Education in Europe, Akiyoshi Yonezawa says that “Japan has a highly diversified mass higher education system, consisting mainly of private institutions. In their highly developed and matured “market”, higher education institutions have been ranked in terms of selectivity for many years” (1). It means that Japanese general education seems not to be a hinderance to entrepreneurship. These educational factors indicates that only an entrepreneurial education affects lack of the entrepreneurship in Japan.

 

Clearly, any young person growing up aspiring to be an entrepreneur in Japan, perhaps dreaming of being the next Steve Jobs or Mark Zuckerberg, faces a range of unique and formidable challenges that neither of these American entrepreneurs faced. As has been shown above, Japan ranks statistically far below the USA in entrepreneurial business. Added to which, Japan’s economy has been in a plateau for approximately twenty years. So then, how can Japan improve the entrepreneurial climate to help stimulate overall economic growth? To answer this question, several important historical, economic and cultural challenges to entrepreneurship have been identified. In Japan’s pre-modern history. The restrictions of Tokugawa Bakufu and daimyo were hindrances, and even in the modern Meiji era, the daimyo and bakufu became the industrial leaders when the Tokugawa Bakufu became the Empire of Japan, and preserved their economic power. Furthermore, even after World War Ⅱ, some zaibatsu maintained control of the market because of the failure of the zaibatsu dissolution. These historical changes affected Japanese entrepreneurship by denying access to the emerging industrial economy to any aspiring entrepreneur. In terms of economic factors, it has been revealed that the Japanese government tends not to provide support programs for entrepreneurship. Nevertheless, even the ROE and ROA of the banking system is low, and the number of private investors is smaller than that of the USA. The Japanese sociocultural climate of risk aversion and conformity hinders the development of entrepreneurial spirit in Japan. In spite of the fact that education is important for entrepreneurship, the Japanese entrepreneurial education maintains a low standard; yet, at the same time, basic education in Japan seems not to directly and negatively affect entrepreneurship.

In 2020, the Olympics Games will be held in Tokyo. This event will bring hundreds of thousands of people to Japan from every country in the world. With them will come hundreds of millions of dollars of personal investment in Japan, even on the scale of retail products. This event can provide profitable and exciting opportunities for aspiring entrepreneurs not only because of the influx of foreign capital but also because of the global exposure. Significantly then, the Olympics offer an atypically low risk business opportunity. It represents a chance for Japan to create a new and better environment for entrepreneurship,  starting with the young aspiring entrepreneurs who must seize this unusually low-risk opportunity. Secondly, the government can also take advantage of the lower risk to provide some support programs and investment funds for entry-level entrepreneurs. The banks could also utilize the lower risk involved with the Olympics to offer low-interest start-up loans, perhaps with ownership conditions. The education system can introduce some entrepreneurial courses. Whether or not Japan uses these opportunities remains to be seen. What is evident though, is these solutions can become a test for Japan. If they succeed, perhaps long after the Olympics have passed, these implementations can be permitted to continue, and therefore develop a new environment in which entrepreneurship can thrive. Entrepreneurship has never truly begun in Japan, and this may have slowed overall economic growth in comparison to other economies like that of the US. However, with promising opportunities like the Olympics on the horizon, perhaps Japan will finally allow startups to start.

 

おススメ記事

【英語力ゼロからの留学】留学は一番手っ取り早い英語学習法?

 

Works Cited

 

Basta, Victor. “Venture Investing in the US and Europe Are Totally Different Industries.”

Tech Crunch. 7 Jun. 2017. Web.  9 Nov. 2017.

 

Carlen, Joe. A Brief History of Entrepreneurship. USA. Columbia Business School (2016).    Print.

 

Edwards, Robert W. IMF E-Library, and International Monetary Fund. International

Financial Statistics Yearbook 2008. International Monetary Fund, Washington (2008). Web. 9 Nov. 2017.

 

Global Entrepreneurship Monitor. GEM 2016/2017 Global Report. GEM. 9 Nov 2017. Web.

 

“Japan’s Startup Funds Hit Post-crisis High in 2016.” Nikkei Asian Review. 20 Mar. 2017.

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Kan, Kamhon, and Wei-Der Tsai. “Entrepreneurship and Risk Aversion.” Small Business

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Lewis, Leo. “Taizo Son, Mistletoe Founder, on Japan’s Start-Up Culture.” FT.com (2017)

Web. 9 Nov. 2017.

 

Martiarena, Aloña. “What’s So Entrepreneurial about Intrapreneurs?” Small Business     

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Yonezawa, Akiyoshi, Izumi Nakatsui, andTetsuo Kobayashi. “University Rankings in Japan.”

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Zielenziger, Michael. Vintage,  Shutting Out The Sun. How Japan Created Its Own Lost 

Generation (2006) Print.

 


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ホームステイ先での不安やストレスに悩む留学生へ

現在留学中の皆さん、今のホームステイに満足していますか?

全然満足していない!もう帰国したいよ!というそこのあなた。

あなたは一人ではありません。

当たり・はずれが激しいと噂のホームステイ。

大当たりのホームステイ先で、留学後も良いお付き合いが長く続いていると言う人も中にはいますが、全くホームステイ先が合わず、ホームステイがストレスの元になってしまう留学生も少なくありません。

 

この記事ではそんな留学生の為に

何故ホームステイがストレスの元になってしまうのか?どうやったら解決できるのか?

また、これから海外留学を考える人の為に、どうしたら失敗しないホームステイ選びが出来るのかをお伝えします。

 

ホームステイでストレスが溜まってしまうよくある原因

そもそも、何故ホームステイがストレスの元になってしまうのでしょうか?

 

ホームステイ先の食べ物が合わない

おそらく、食べ物はホームステイがストレスになってしまう一番よくある理由だと言えると思います。

 

・ホストファミリーの作ってくれる料理が口に合わない/美味しくない
・食べ物の量が少なすぎる/多すぎる
・冷凍食品やカップラーメンなど、体に悪いものばかり
・毎日同じ食事の繰り返し

 

などなど、ホームステイ先の食べ物に関する悩みはあとを尽きません。
特に日本人はホームステイ先の食べ物に満足していなくても気を遣ってなかなか言い出せない、ということもしばしば。

 

留学したての頃は、まだホームシックによるストレスに悩まされている人も多いはず。

そんな時に、毎日3食が、自分の口に合わないのは辛いですよね。

 

 

ホームステイ先でのカルチャーショック、文化の違い

同じく多いのが、ホームステイ先での文化の違いからくるストレスです。

 

例えば、アメリカやラテンアメリカなど、はっきりと自分の意見を伝える文化のある英語圏では、

日本のように直接思ったことを言わなくても感じ取ってもらえる、ということはありません

 

遠回しな表現や、曖昧な言葉を好む傾向のある日本人にとっては、留学中に自分を主張しなければならないという状況自体がストレスになってしまう事もあります。

 

日常生活でも、様々な場面で日本とのカルチャーショックに出会います。

家の中で靴を脱ぐ必要がない家もありますし、洗濯は週に一度が当たり前、基本的に湯船に浸かることはなく、短時間のシャワーで済ませます。

 

特に、日本が恋しくてホームシックになってしまっている時に、カルチャーショックが重なると、大きなストレスになってしまいかねません。

また、ラテンアメリカやヨーロッパの一部など、人と人との距離が近い文化の地域では、ホストファミリーがフレンドリーすぎてプライベートな時間がなく、不快に感じてしまうことがあるかもしれません。

 

 

英語力からくるストレス

特に初めての留学の時には、まだ英語をうまく話すことができないせいでホストファミリーとうまく意思疎通が取れず、もどかしい思いをする事もあるでしょう。

 

ホストファミリーと仲良くなりたいけれど、会話の始め方がわからなくて不安になったり、緊張して英語が出てこなかった・・・という経験はありませんか?

 

ホームステイを受け入れる家族は比較的寛容で、つたない英語にも慣れていることが多いですが、真面目な日本人の中には、英語への不安やプレッシャーから大きなストレスを感じてしまう人もいるようです。

 

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 ホームステイ先でのストレス解消法

ホームステイでのストレスを解消するためにはどうしたらいいのでしょうか?

 

正直に話してみる

まず一番シンプルで手っ取り早いのは、正直に思っていることや不安を誰かに伝えてみることです。

 

ホストファミリーは、留学生が快適に留学期間を楽しんでくれることを期待しています。

 

解決することができる悩みであれば、
「部屋が少し寒いんだけど・・・」「ランチが少し多いんだけど・・・」

 

と、正直に伝えてみると、案外あっさりと問題が解決するかもしれません。

 

留学エージェントを利用している場合は、そのエージェントに相談をしてみるのもいいでしょう。

 

 

 

 

ホームステイ先での食べ物が理由なら・・・

 

もし、食べ物が理由なのであれば、食べ物ナシのホームステイプランに変更してみる、という手もあります。

 

ホームステイのプランはかなり融通がきくことが多いので、家にステイするだけで食べ物は自分で用意する、というプランに変更することができる可能性が高いです。

 

その場合、食事の分値段が安くなるだけでなく、キッチンを自由に使わせてもらえる事もよくありますし、
カナダやアメリカ、オーストラリアなど多文化社会では、日本食のレストランや日本食スーパーが街にたくさんあります。

 

日本食を食べれば、ホームステイ先でのストレスだけでなく、同時にホームシックを解消することができるかもしれません。

 

合わない食べ物を我慢してストレスを抱えてしまっているのなら、
思い切って食べ物抜きのプランへの変更を検討してみてはいかかでしょうか?

 

 

英語力への不安が理由なら・・・

英語力が原因で会話が続かず、ストレスに感じてしまっている人は、
少しずつでもいいので、話しかけてみましょう。

 

英語が上達する唯一の方法は、英語を使うこと。

そして、つたない英語に慣れていたり、ESLに寛容なことの多いホストファミリーは、英語の会話を練習させてもらうのにもってこいの相手です。

 

難しい内容でなくてもいいので、ホストファミリーの顔をみたら “Hi. How are you?” “How was your day?” など、軽い挨拶をして、相手について何か聞いてみることから始めてみるといいでしょう。

 



 

ホームステイを出る

解決可能な問題であることがほとんどですが、人間なので、やはり、どうしてもうまが合わない、という事もあります。

 

そんな時は、最終手段として、ホームステイの変更や、シェアハウスや一人暮らしを考えてみるというのも良いです。

 

ホームステイ変更の際に、すでに支払ったお金を返金してもらえる事もあります!

 

時間が限られている留学期間なので、もしホームステイが本当に合わなくてつらいようであれば、早いうちに家を変えて、留学生活を充実したものにしましょう。

 

 

 

ホームステイ先でのストレス予防法

どうしたら失敗しないホームステイ選びができるのでしょうか?

 

 

信頼できる留学エージェントを利用する

日本からインターネットなどでホームステイ探しをすると、事前に見学に行くことや、ホストファミリーと話すことが出来ないことがネックになります。

 

実際に行って見たら写真と全然違う・・・なんて事も少なくありません。

 

そんな時に、代わりに見学に行き、信頼のできるところだけをリストに入れて紹介してくれる留学エージェントが役に立ちます。

 

留学生活の大きな割合を占めるホームステイ。

 

間にひとつ、信頼できるエージェントをはさむ事で、後悔することのないホームステイ選びをできる可能性を高めることができるでしょう。

 

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短い期間のホームステイからスタートする

どんなに信頼のできそうなホームステイ先でも、実際に行ってみるまでは何が起こるかわかりません。

 

予想もしていなかったカルチャーショックが待っているかも?!

 

不安な場合は、短い期間からスタートする事をお勧めします。

 

例えば1年滞在する予定だったとしても、まずは2、3ヶ月だけの契約をしてその後継続するかどうかは、その期間を踏まえて決断する、という事も可能です。

 

興味や好意からホームステイを受け入れている家庭もあれば、ただ利益目的でホストファミリーになる人も中にはいます。

 

まだ迷っている、という趣旨を伝えて、お試し期間を設ける事で、あらかじめホームステイ選び失敗のリスクを下げておくことができます。

 

 

まとめ

  • 主なホームステイストレス製造機:食べ物、カルチャーショック、英語力
  • ホストファミリーやエージェントへの相談や、ホームステイプランを工夫することでストレス解消
  • 不安な場合は信頼できるエージェントの利用や短期間からのスタートがオススメ

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[ラーメン好き必見]ビクトリアのおいしいラーメン屋3選

カナダのビクトリア(Victoria)にも美味しいラーメン屋さんはあるのか。ビクトリアといえばレンガ造りの建物やキレイな公園などがたくさんあり、ヨーロッパのような雰囲気を感じられるとてもキレイな街です。

そんなビクトリアでも、美味しいラーメン屋さんはあります!今やラーメンも日本が世界にほこる日本食のひとつになったのかもしれません。ビクトリアに留学やワーホリなどで来ていて、ホームステイのご飯がどんなにおいしくても、日本のラーメンが恋しい!そんな時がありますよね。

そこでラーメン・アブロード厳選の、ビクトリアにある美味しいラーメンが食べられるお店3選をご紹介します。

 

ビクトリアのラーメン屋その1「球磨ラーメン(Kuma Noodle Japan)」

醤油ラーメン(Soya Noodle)

 

ビクトリアの市街地であるダウンタウンからバスで20分ほどの距離にある球磨ラーメン。

 

ビクトリアでラーメンと言ったらこのお店。ラーメンの話をするとビクトリア育ちの方でもまず最初に球磨ラーメンの名前が出ます。

 

醤油ラーメンの他にも塩ラーメン、みそラーメンや、ベジタリアンの方向けの野菜ラーメンなどもあり、どのラーメンも基本的にチャーシュー、ゆで卵、青ネギ、もやしがトッピングされています。

追加料金を払えばチャーシューやキムチ、コーンなどを追加でトッピングできます。

 

球磨ラーメンではご飯もののメニューも豊富で、チャーハンはもちろん、ステーキ丼やカレーライス、定食なども食べられます。

 

ビクトリアでは日本食が食べられるお店がそこまで多くはないので、ラーメンだけでなく日本食が恋しくなった時にもオススメです。

 

ビクトリアのラーメン屋その2「Menbow ラーメンバー」

豚骨醤油ラーメン(Pork Broth Shoyu Ramen)

 

Menbowは球磨ラーメンとは異なり、ビクトリアのダウンタウンにありアクセスしやすい場所になります。

 

メニューは、醤油ラーメンの他にも塩ラーメンやみそラーメン、辛みそラーメンがあります。

さらにこれらのラーメンでは、豚骨か鶏ガラか、スープのベースを選ぶことができるので、より自分好みのラーメンを注文することができます。

しかし、こちらのお店のラーメンは、ビクトリアに住むカナダ人の方向けに味が薄めに作られているため日本人には物足りないと感じるかもしれません。

なので、店員さんに味を濃いめにしてもらえるよう注文することをオススメします。そうすることで、日本人好みの味を楽しむことができます。

 

他にも、チャーシュー丼や餃子などのサイドメニューも豊富なのでお腹に余裕があれば一緒に注文してみるのもオススメです。

 

Menbow ラーメンバー公式サイト

 

 

ビクトリアのラーメン屋その3「おまかせ(Omakase)」

            醤油ラーメン(Pork Shoyu Ramen)       引用:Google review

こちらのお店もビクトリアのダウンタウンにあり、上で紹介したMenbowからも歩いて1分ほどの距離にあります。

 

醤油ラーメンの他には、ロブスターラーメンや、みそラーメンなどもあります。

 

おまかせは、基本はお寿司屋さんとして営業されており、他の2つのラーメン屋さんと比べるとラーメンとしての味は見劣りはするものの、お寿司とのセットなどもあるので、ラーメンだけじゃなく、お寿司も食べたいときには是非いってみることおオススメします。

 

Omakase公式サイト

 

 

 


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【英語力ゼロからの留学】留学は一番手っ取り早い英語学習法?

海外留学に興味があるけれど、英語力に自信が無い・・・

英語の授業は受けてきたけれど、スピーキング力に不安がある・・・という人は多いと思います。

 

実際のところ、英語力ゼロの状態で留学しても本当に英語が話せるようになるのでしょうか

 

今回はそんな質問に答える為に、

「いったい英語力ゼロからの留学はアリなのか、ナシなのか?」

三つの視点から検証してみました

 

 

とにかくやってみよう!精神は “アリ”

当たって砕けろ!留学に行きたいと思ったら、フィーリングに従った方がいい三つの理由がこちらです。

 

留学は、一番手っ取り早い英語上達方法

日本人の英語があまり上達しないよくある理由として、日本国内で英語を話さなければならない状況がほとんどない、という事があります。

 

当たり前ですが、いったん英語環境に行ってしまえば、英語から逃げることはできません。コーヒーを注文するのも、携帯を契約するのも、全て英語になります。

 

本を開いて単語を覚えたり、文法を勉強したりという英語学習が苦手な人は、スピーキングから入る方が楽しく、スムーズに英語を習得できたりします。

現に、赤ちゃんはそうやって言語を習得しています!

 

最初は勇気がいると思いますが、英語を話さなければいけない状況に自分を放り込めば、嫌でも英語は上達します

 

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意外となんとかなる。

文字通り、意外となんとかなります。

 

最初は、そんなに難しい単語や英語の知識は必要ありません。

空港での質問や、レストランでの注文など、必要最低限、簡単な英語であれば行く前の1、2ヶ月で十分学習可能です。

 

また、英語がうまく喋れないと、ネイティブスピーカーをイライラさせてしまうのではないか?という不安がある人もいるかもしれません。

 

しかし、思った以上に、ネイティブスピーカーは優しく、寛容です。特に、カナダやアメリカ、オーストラリアなど既に多文化社会が定着している国では、様々な英語アクセントが存在しているので、人々がつたない英語にも慣れていて、理解しようと努力してくれます。

 

流暢に話せる7ヶ国語に加えて、4ヶ国語で日常会話をすることができるというアイルランド人多言語話者のBenny LewisもTEDトークで、

 

「新しい言語を勉強しない間違った言い訳」のひとつとして「ネイティブスピーカーをイライラさせてしまう」を挙げています。

 

 

ベニーの言う通り、一生懸命自分の言語で話そうとしてくれている人、自分とコミュニケーションを取ろうと頑張ってくれている人を見て、嬉しくない人はいないでしょう。

 

ちなみに彼は、21歳まで母語の英語しか喋れなかったそうです。

 

 

チャンスは何度もない!

海外留学はいつでも誰でも出来る事ではありません。

 

時間とお金とやる気と、三拍子が揃う絶好の留学チャンスは、意外と人生に何度もあるものではありません

 

今行かなかったら一生行かないかもしれない・・・という人も少なくないのでは無いでしょうか?

 

思い立ったらすぐ行動!精神で、とにかく飛び込んでみるというのは、絶対に ”アリ” です。

 

迷っているなら、今でしょ!

 

 

英語力”ゼロ”で行くのは勿体無い

上に述べたように、英語力が十分でなくても留学に行く事はできます。

 

とは言っても、できれば、日本で出来る事(単純な単語や文法)を留学中にするのは勿体無い!

 

留学期間は、何と言っても一番英語が伸びやすい時期なので、その成果を最大限にするためには、やはり事前の準備が鍵になります。

 

一日30分でも、大きな違いが生まれます。また、勉強の苦手な人は洋楽を聞いてみたり、洋画やTVショーを字幕で見るだけでもリスニングの練習になります。

 

事前の準備が充実していればしているほど留学中の伸びは大きくなるでしょう

 

自分の英語力が通用するかわからなくて不安な人は

そもそも、自分にどれだけ英語力があるのかわからない!という人はどうしたら良いのでしょうか?

 

不安な人は短期留学でお試しもアリ

とにかく飛び込め!と言われても、やっぱり不安・・・と言う人も多いと思います。

 

そんな人は、一気に踏み込まず、まずは短期留学から初めて様子を見るといいでしょう。英語力に限らず、ホームシックや海外の生活など留学が自分に合っているのかを確かめるのにも効果的です。

 

ハワイで短期留学しよう【Hawaii Palms English School】

 

英語力のテストを受けてみる

まず、自分がどれだけ英語力があるのかわからないという人は英語力をはかるテストを受けてみてはどうでしょうか。

 

誰もが一度は受けたことのあるTOEIC、 リスニングとリーディングだけでなくライティング、スピーキングも測ることのできるTOEFLや IELTsなど自分のニーズに合わせて挑戦してみましょう。

 

ただ今の自分の実力がわかるだけでなく、良い点を取れれば自信にもつながります。留学への目標設定や、留学後にどれだけ伸びたかを測る指標としても使うことができます。

 

 

まとめ

  • 英語力が不安でも、とにかく英語環境に身をおくのは”アリ”
  • まったく英語力ゼロ、は勿体無い
  • 英語力を試すために、短期留学や英語力テストを利用しよう!

 

参考記事

英語力ゼロの状態で留学しても全然大丈夫【バカこそ留学しろ】

 


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