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飲み会の会話、苦手だと思っているあなた!話題とコツ教えます。

多くの知り合いから飲み会の時に決まって聞くのが、会話に入れない、そもそもできない、できても相手につまらないと思われてしまう、など様々なネガティブな要因で飲み会での会話が苦手だという意見です。

しかし、これらはコツやちゃんとした話題をネタにすることで飲み会がぐっと身近なものになるでしょう!

 

話せない人用、初対面での会話のコツ!

 

人の印象は初対面でその8割が決まると言われているので、最初の会話が重要になります。

ですが、

  1. 簡単な自己紹介 (名前、年、など基本情報)
  2. 少しだけ話して、あとは具体的な部分は相手の質問に委ねる方が好印象です。
  3. 基本である笑顔とアイコンタクトはマスト、声のスピードは遅めが良いです。
  4. 自分の話題をする場合も自慢話や雑学ちっくな話もあまりおすすめしません。

 

会話は言葉だけではない?

 

飲み会の時自分が質問している時あなたはどんな表情で聞いているでしょうか?

自分が会話の中で質問をして聞き側になっている時、態度によって印象を大きく左右されることが多いのでポイントをつかんで会話を楽しみましょう。

相手が話をしている時には自分がすべき基本ルールが存在します。

1.頭ごなしに否定をしない : 意見が違っていたりしても一度認めてから話を進めましょう。

2.目を見て話しを聞く

3.同意の言葉だけではなく質問を付け加える

4.人の話を遮らない

これらのポイントを抑えるだけで相手が話したいと思われるようになります。

 

飲み会の初対面で「つまらない!」と思われないネタ

多くの人が会話の中で最も苦手に感じる部分の一つに、相手につまらないと思われたらどうしようと思うという感情を持っている傾向があります。

状況は大きく分けて一対一と複数人で会話している時があるのでそれぞれ見て行きましょう!

  1. 一対一で話す時は自分の話は2〜3割程度で抑え、質問をし、途中で質問が途切れないようにいつも使う鉄板話題を飲み会の前に考えておきましょう。(趣味、仕事、学生、出身などなど)

例: 筆者は大学が地方にあったので初対面の人との会話には必ず入れていました。

 

  1. 複数人で話す場合は自信がなければ聞かれたことを答えるくらいが地雷を踏まずに乗り越えられます。

ただ、振られた話題には何かプラスアルファの情報を付け足すことで会話を続けさせる又は、相手につなげることを意識することでより会話がやりやすくなります。

例:質問されたら同じ質問をし返すことで会話を繋げる。

初めての上司や取引先との会合の場で使える話し方

会社で上司に誘われた時、必ず参加しなければならないので必ず話す話題を用意しておく必要があります。

上司の好みのお酒の種類、飲み方など料理の話は話しが盛り上がりやすいですが、自分の雑学などを披露しすぎないようにしましょう。

過去の武勇伝を相談口調で聞くことによってより話題が深まり、質問がしやすくなります。

例:入って間もないのであまりわからないのですが、上司が自分と同じ年齢の時はどういった努力をされていましたか?など

相手の話から会話を広げることでより興味を持っていると思われ好印象です。

 

まとめ

・会話の中身は大多数が質問にすると会話のキャッチボールがやりやすくなります。

・事前に質問や困った時用の話題を用意しておくととても便利です。

・聞くときの態度を重視することで相手に好印象を得られるでしょう!

 

 


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[完全版]会社飲み会の幹事で失敗!自分で幹事に返り咲く方法

 

この記事を見ているあなたはきっと会社や大学生の飲み会の幹事をしたことがあり、そこで失敗して落ち込んでいるのかもしれません。でも大丈夫!自分で再び飲み会の幹事に返り咲くためにも失敗の原因を知り、事前の下調べで会社での幹事としての信用も回復しましょう!

仕事で飲み会の幹事なのに失敗してしまった・・・一体なぜ!?

仕事や会社、大学生の飲み会で失敗してしまうのには共通して原因があり、それを突き止めることが今後の幹事として返り咲くためにも重要になります。パターンを3つに分けて探って行きましょう。

 

原因1:店選び

店選びには要素である雰囲気大きさ、そして場所が重要になってきます。

雰囲気ではパフォーマンスが多すぎる(音楽演奏やスタッフの乾杯音頭)ということや、周りがうるさすぎる客層が多いといった影響でお互いの会話がしづらくなるケースがあるので、こういったお店は事前の下調べでチェックすべきです。

部屋は人数に対しての大きさも注意が必要で、狭すぎず、ちゃんと空調が使えるか、お手洗いの位置など、確認が必要です。

場所選びにはアクセスが重要になり、駅からどの距離にあるのか、交通の便はいいのか、地図で集合場所を決めたときにわかりやすいなど複合的に決める必要がありこれも事前チェックは欠かせないでしょう。

原因2:料理選び

 

料理には生死に関わるアレルギーから上司の好みまで様々な項目が存在します。

事前の参加者アンケートなどでのアレルギーの確認は最優先事項で、同時に参加する上司や先輩の好みに沿ったメニューにしましょう。

料金は当日の飲み会メンバーによりますが、飲み放題食べ放題の場合は中身のコンテンツが価格に見合ってくるかで評価はだいぶ変わってきます。

原因3:幹事の自分がミスを・・・

幹事が飲みすぎて飲み会のまとめをそっちのけなんてケースはもってのほかですが笑、参加者全員の費用を幹事が回収する際に消費税別でしてしまったことや、そもそも会計でかなり手間取って失敗したという場合も比較的多く見かけます。

同期の飲み会ならいざ知らず、仕事や大学のサークルの飲み会で気をつけるべき上司や先輩とトラブルになったのかもしれません。

それは幹事である自分があまり気を回しておらず待たせてしまったり、オーダーを任せてしまったなど年齢が離れれば離れるほど念入りに見ておく必要あります。

飲み会での仕事は場所をセッティングして料金を徴収するだけではなく、同時に司会進行も求められる時があります。

その内容に上司からのご祝儀の紹介、サプライズ、乾杯の挨拶など事前に準備を怠ったためにコンテンツがなくつまらないものになってしまったのかも知れません。

幹事が店で気をつけなければならないことは職場でも同じ!?

飲み会を始めるときにまず必要なのは膨大な情報と計画性ですが、当日のその時間になったときに思いもよらないアクシデントが起こることがあります。

幹事の対応の仕方によってその後の評価も変わってくるのでスムーズであるかが鍵です。

会社と同様に女性への配慮も重要で、女性が多い飲み会ではお座敷よりもテーブル席を好まれ、重い炭水化物や揚げ物のコースは避けましょう。

会社の取引でも心がけることは同じで、清潔笑顔言葉遣い挨拶などのビジネスマナーは飲み会であっても取り仕切る上で重要です。

 復活から再生へ。会社で自分が再び幹事を任されるためには?

飲み会で幹事をしてどんな大きさであれ同僚や上司の信頼を失ってしまうと元通りになるのは簡単ではないですが、謝罪の方法を見極め、真摯に向き合うことで解決のへの糸口は見えてきます。

信頼を回復しやすいポイントとしては三つあります。

  • スピード重視、飲み会でミスをした当日または翌日に上司や先輩などに直接会って謝罪を相手が恐縮するまでしましょう!
  • 次に飲み会の幹事をしたことのある先輩にアドバイスをもらい、真摯な姿勢を他の人にアピールする必要があります。
  • 最後に同僚だけの飲み会など敷居の低い幹事をもう一度チャンスをもらうように働きかけ、そこでイメージ挽回を狙いましょう。

また幹事に!今度こそ必要なのは絶対的な事前準備で信頼を勝ち取ろう!!

さあ、あなたが幹事に返り咲いて飲み会を行う時がきました。

気をつけるポイントは5つ見てみましょう。

  1. まずは周辺調査、上司や先輩など重要な人からヒアリングを行って好み、アレルギー、メンバーを確認し素早く候補の通知を行います。
  2. 次に店の選択で下調べに行き、コース料理、飲み放題の酒の種類、個室の大きさ、お手洗いまでの距離、それから交通の利便性を確認しましょう。
  3. 本番前日グループでの報告ではなくできるだけ直接参加者に、飲み会の情報を通知しましょう。
  4. 当日は自分から積極的に店側とコンタクトを行う役になり、飲み潰れた同僚などもサポートし、二次会も参加しましょう。
  5. 翌日にちゃんと上司や先輩などからフィードバックをもらい真摯に感謝の言葉を述べましょう。

 

まとめ

飲み会で最悪な記憶を同僚や上司に残したとしても再生への道のりは残されています。

  • しっかりとなぜ飲み会が失敗してしまったのか原因を探る。
  • もし上司や先輩に迷惑をかけた場合真摯に謝罪をすることで印象を少しでも良くするよう行動する。
  • 挽回のチャンスを頂いたら、圧倒的な情報を下調べで把握し不測の事態にも耐えられるようにケース対策を考えておく。
  • 最後は笑顔が大事で、印象をあげるように気を配りましょう。

最終的に勝負は情報の質でその勝敗の8割以上が決まると言われているので、しっかりとした手順を踏めば信頼を取り返すことはできるはずです。


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[幹事必見]大人数の飲み会で参加者の心を掴むおすすめゲーム9選!

 

人数イベントの参加者の規模別に便利なゲームをご紹介します!

新入生歓迎会か忘年会、宴会はそれぞれ人数によっておすすめゲームが異なります。参加者の規模やその形質の違いによって分けることでより幹事もより盛り上げやすくなります!

[飲みゲー]新ほうれん草ゲームとは? 遊び方やルールの違いは!

大学生の飲み会で盛り上がるゲームは?

大人数の大学生の飲み会はお酒の初心者がいることもあり、あまり飲み慣れていないことを想定して盛り上がるおすすめゲームを集めてみました!

 

  ① 先輩にも命令できるかも?王様ゲーム!

くじにそれぞれ番号を参加者の人数分振っておき、その一つを王様にします。

王様を引き当てた参加者は番号を指定して命令を発表!

おすすめお題:ぱっと見気になる異性ランキングを3位まで言う、

◯番と□番が10秒見つめ合う、

◯番が□番に少女漫画の恥ずかしいセリフを言う・・・など

丁度いい羞恥心をかき立てる内容を幹事が考えると盛り上がりますよ!

 

 ②ザ・定番。山手線ゲーム!

参加者皆が分かるお題を決め、1人ずつ沿うように答えていきます。

答えが出なかったり、制限時間以内に答えられなかったらお酒をイッキ!

おすすめお題:お酒の種類

海外の首都

自分の真正面の参加者の名前・・・など

とっさに言葉が出ないお題がおすすめです!

 

 ③参加者のタイプを理解!第一印象ゲーム

幹事が「この中で一番〇〇そうな人。」と言うお題を決め、それに当てはまる人を参加者全員の多数決で指をさします。

さされた人は酒をイッキ!

おすすめお題:将来成功しそうな人

いやとは言えなさそうな人

友達多いけど内心孤独そうな人

共感を呼びそうな話題がポイント!

忘年会や会社の余興などで盛り上がるゲームは?

会社に入ると大学生の飲み会とは違いイベントで道具を少し使うようになり、多少景品が出ることがあります。

幹事としても盛り上がるゲームで参加者全員に満足して評価を上げましょう!

 

 ①実はうちの会社・・・です!?社内ネタクイズ

身内ネタは秘密を暴露することで一番笑いを取りやすいコンテンツの一つです!

おすすめお題:〇〇部の部長の口癖

社長のモノマネ

今年の結婚したひと

などなど工夫を凝らしたクイズで笑いを取りに行きましょう!

 

 ②会社のチーム結束力を高めよう!逆さ言葉ゲーム。

幹事がお題の言葉を選び、それを早く直せたチームが勝利し景品を獲得できます。

おすすめお題:いだうょぎんざ、

きせいせうょぎいえ、

らはくせ、

など少しブラック会社ネタでも盛り上がること間違いなし!

 

 ③なりきり!ウォーキングリレーゲーム。

 

このゲームは参加者がお題に沿ったイメージになりきってリレー行いランナーごとにお題を変えていきます。

一番早く景品を持ち帰ったチームがその景品を獲得できます。

おすすめお題:ゴリラ歩き

パリコレモデル歩き

社長出勤

など会社の同僚の恥ずかしい姿で余興を楽しみましょう!

 

宴会、大人数イベントで参加者が楽しめるおすすめゲーム!

宴会などの大人数(20人以上)で飲み会をした場合、より広いエリアが使えるため、内容を重視して景品も魅力なイベントでどの年代でも参加できるようなゲームが参加者をより楽しませられます!

 

 ①やっぱりこれだね!大ビンゴ大会!

おなじみの数字が書いてあるカードを参加者に配り、ビンゴで出た数字で列ができたら景品を獲得できるタイプの他にもゲームがあります。

持ち物ビンゴゲーム!:参加者が持っていなさそうなお題を選び、5人以下しか持っていなかったらビンゴ!

おすすめお題:アニマル皮財布

ガラケー

数珠

などなど、笑っていいとも!などでも人気なゲームですね。

 

 ②意外と難しい?お絵かき伝言ゲーム。

 

大人数のイベントに最適でルールはいたって簡単。

チームごとに後ろ向きの列を作り先頭の人にお題が出され、それを紙に書いて次の人に渡します。

次の人はそれを記憶した後にまた新しい紙に書き写し、最後の人がお題とあっていればチームの勝利。

おすすめお題:ラクダ

スタバのマーク

引っ越し

など書きすすめるうちにズレた絵になっていく過程がゲームの醍醐味です!

 

 ③白熱!連結輪くぐり!

大人数のチームを作り、全員で手をつなぎ、1人の参加者に長めのリボンをかけます。

参加者全員ができる限り早くリボンを潜り、最後に初めの参加者にリボンが到達したら勝利です。

かなり難易度は上がるので参加者同士の連携が必須で、お互いの絆を深めるにはおすすめのイベントです。

 

まとめ

  • 大学生の飲み会や会社の忘年会、大人数の宴会ではそれぞれ特徴がありおすすめのゲームも異なってきます。
  • 幹事もイベントの種類を見極めてより良いコンテンツを紹介することでお酒が進むこと間違いなしです!

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[就活]バイトリーダーの経験の自己PR方法を面接/履歴書別に

 

まず最初に、バイトリーダーの自己PR方法や活かし方を理解する上で押さえておきたいポイントや、本当にバイトリーダーという自分の役職・経験・スキルは就活の自己PRで生かせるのかを抑えておきましょう。

 

そもそもバイトリーダーと就活の関係性とは

バイトリーダーは、その名の通りアルバイトを率いるリーダー的な存在のことですが、Wikipediaではバイトリーダーの事をこう定義しています。


バイトリーダーとは、企業経営において置かれている役職の一つ。飲食店などといった店舗で他の複数のアルバイトを統率するということで、アルバイトが円滑に働けるようにするという役割を担う者を指す。近年の就職活動では、自己PRの場面で高評価されるために、バイトリーダーを行ってきたということにしている者が多いとのこと。

Wikipediaより抜粋


この文中では自己PRのコンテクストでバイトリーダーが評価される傾向にあるとのことですが、本当なのでしょうか?

また、面接や履歴書ではどういった自己PR方法が有効なのか? 以下をしっかり読んでバイトリーダーの経験であなたの就活を成功させましょう。

 

就活でバイトリーダーは自己PRに有効に使えるのか?

 

就活で「バイトリーダーをしていました」というただ役職をアピールする履歴書の文面や面接内での発言は全く評価されません

一方で、バイトリーダーというのは数たくさんいるアルバイト生の統率から指導、さらには責任感という面ではかなりのリーダーシップスキルが問われます。

ですので、そういった部分での自分の経験やスキルをアピールするという面ではかなりポイントが高いです。この違いをしっかり理解した上でバイトリーダーの経験を自己アピールに使うのはとても有効だと思われます。

 

バイトリーダーの自己アピールの仕方実践編(履歴書&面接)

では次に、実際に就活の実践として、アルバイトのバイトリーダーでの経験や身につけたスキルをどう自己PRしていくかを履歴書と面接に分けて見ていきましょう。

 

バイトリーダーの自己PR(履歴書・面接)時に入れておきたい5つのポイント

 

バイトリーダーでの経験を自己PRとして履歴書上でうまく文面に落とす上で、ぜひ入れておきたいKY(キーワードが何個かあります)。それは以下の4つです。

 

経験、知識

自分がしているアルバイトの業種にもよりますが、例えば飲食業であったらお客様対応の方法や、ホールとキッチンの効率の良い回し方、さらにはお客様の満足度が高い接客方法。こういった経験が例えば営業職に生きてきたり、飲食関係のマーケティングに生きてきたりします。ですので、あなたが今まで積み重ねてきた経験がバイトリーダーに適任であると認められるくらいのものであったということを自己PRでアピールすると良いでしょう。

 

責任感

正社員のトップである店長等がいない日はそれに変わって代わりを務めて責任を持たなければいけないバイトリーダー。そんな責任感のあるポジションに学生のうちから立てる経験はなかなかありません。ですので、そういったバイトリーダーなどの経験がない他の人にはない責任感のアピールも効果的です。

 

調整力

アルバイトをしていて大きなポイントになってくる人間関係。社会に出たら自分が好きではない人や、自分の性格に合わない人などはたくさんで出来ます。店長や社員と他のアルバイトスタッフの間に入ることが多いバイトリーダー。そういった人と人との間の関係性を保つ調整能力は大きな自己PRポイントになるのではないでしょうか。

 

受容力

将来人の上に立つポジションの人は、自分よりも下の立場で働く人のことを理解できる存在でなければいけません。ですので、学生やフリーターなどさまざまな立場の人がいるアルバイトの環境下で相手の気持ちや状況を理解しようと努力できる受容力というのもバイトリーダーにしかアピールできない自己PRポイントになってくるでしょう。

 

参考:飲食店経営には欠かせない!?バイトリーダーの存在

 

バイトリーダーの経験の履歴書の書き方の例

 

就活の履歴書に書くときは、今まで積み重ねてきたスキル等のところに上記の4つのどれかを抑えた上で、それのディテールを経験を踏まえた上で描写しましょう。

ここでのポイントは、実際にどういったアクションを起こして、どういった結果を生んだのかが重要になってきます。


実際の例文)

私は1年生の時からコーヒーショップの○△□でアルバイトをしていました。そこのコーヒーショップでは、すぐにアルバイトが辞めてしまいシフトが上手く回らないなどの問題がありました。そこで、私が2年生になった時に自分がバイトリーダーになり、今までアルバイト生が持っていた不満やいいところを店長と意思疎通を図りながら意見を出し合い解決策を探りました。その結果、シフト制度の変更などの甲斐がありアルバイトの6ヶ月以内の退職率を40%減らすことができました。この経験から私は自分の上司と下をうまくつなぐ調整力を学びました。

 


 

バイトリーダーの経験の就活面接での例

 

バイトリーダーの経験やスキルを就活の面接の時にアピールするときも基本的につかうテクニックは履歴書と一緒です。

今まで頑張ってきたことを聞かれた時に上記の4つのどれかを抑えた上で、それのディテールを経験を踏まえた上で答えましょう。

 


実際の例文)

面接官「学生時代に頑張ったことはなんですか?」

 

あなた「コーヒーショップの○△□でバイトリーダーをしていたことです。―以下履歴書と同様―。」


 

また、こういった自己PRをするのにぴったりなニクリーチというサイトがあります。

これは、就活に向けて企業の人事の人たちにご飯を奢って貰いながら人事の方々と気軽に会話できると言う無料のサービスです。

他の就活サイトに比べて気楽に参加出来て完全無料なのでこちらもぜひ試してみることをおすすめします。公式サイトを以下に添付しておきます。

 

就活のためにバイトリーダーをしたという嘘をついたらどうなる?

バイトの経験が6ヶ月ぐらいあるから、適当にバイトリーダーをしていたと言おうというのは絶対にやってはいけません。モラル的にというよりも、すぐにそれが嘘だとバレてしまうからです。

就活における面接官というのはある程度相手の考えを知るプロですし、一度自己PRにバイトリーダーをしていたというワードを履歴書または面接で発言したが最後、より細かい詳細を質問されます。

そういった細かい質問に答えているうちに嘘をついていることがめくれてしまいます。

 

まとめ

  • バイトリーダーの自己PRは役職ではなく経験やスキルをアピールする
  • 履歴書や面接の時は4つのアピールポイントを実体験を踏まえながらPRする
  • バイトリーダーをしていたという嘘は逆効果

 

 

 

 

 


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留学アスタ厳選! おすすめ海外留学エージェント10選

 

いざ海外留学をするとなると、学校選びに入学手続き、ビザ申請、職探し、ホームステイや部屋探しなど、やらなければならないことがたくさんあります。

 

特に初めての海外留学だと、全部自分でやるのは不安だったりしますよね。

 

そんな時に助けてくれるのが、海外留学エージェント。

 

留学アスタ厳選の海外留学エージェントを比較して

あなたにあった留学エージェントを見つけましょう!

 

カナダジャーナル

日本人スタッフがきめ細かいサポートをいたします、安心な留学をするなら【カナダジャーナル】

名前の通り、カナダに特化した留学エージェントです。

一つの渡航でたくさんのものを得られる「留学バリュープラン」を提案しており、やりたいことや予算に基づいて自分にぴったりの留学プランを立て、サポートしてもらうことができます。

年間900人もの人に利用されており、カナダで最も信頼されている留学エージェントの一つです。




留学ジャーナル

留学ジャーナルは、留学エージェントの中でも長い歴史があり、信頼のおける大手エージェントです。

有料ですが、大手なだけあって12カ国にオフィスがあり、語学留学やワーキングホリデーだけでなく社会人留学など、様々なニーズに合わせたサポートを受けることができます。

 

アメリカ・カナダ・オーストラリアはもちろん、ヨーロッパの国にもたくさん対応しているので、英語圏以外への留学を考えているという方にもオススメです。

 

Website: http://www.ryugaku.co.jp/?gclid=CjwKCAjw-6bWBRBiEiwA_K1ZDbbyoalmpZS3yXb4K3z5i-zd9gJnZ7uCkVccsFWJkilXKF5qeE5igRoChggQAvD_BwE

 

west coast

カナダに特化した手厚いサポートに定評があるWest Coast。

留学前のビザ申請や入学手続きのお手伝いはもちろん、留学後も現地バンクーバーにあるオフィスでオリエンテーション、定期カウンセリング、季節のイベントなどの嬉しいサービスを受けられます。

ホームステイに関してはWest Coastによって事前にクオリティが保証された家庭だけを紹介してもらえるので、ホームステイ先選びでの失敗を防ぐことができます。

 

その上、手数料がかからないというなんとも良心的なエージェントです。

 

Website: https://www.wie.jp

 

Brand new way

トロント・バンクーバーをはじめとするカナダ8箇所と東京にオフィスを持ち、カナダ最大の利用者数を誇る留学エージェントです。

 

きめ細かいサービスにもかかわらず、こちらも手数料がかからないというのが嬉しいところ。

カナダに特化しているので、地域に特化した知識と経験に基づいたサポートに信頼が置けます。

 

Website: http://www.bnwjp.com/study/support/point.html



成功する留学 (GEO Club study abroad)

こちらは、有名な旅行本、地球の歩き方の会社によって運営されている、アジア最大級の留学エージェントです。

15ヵ国426都市にある約1300もの提携学校、27種類にわたるサポートプログラムを持ち、そのたくさんの選択肢の中からあなたにあった留学プランを立てることが可能です。

 

有料/無料と二つのオプションがあり、お客様のニーズに合わせたサービスを提供しています。

 

Website: http://www.studyabroad.co.jp

 

留学JP

留学JPはカナダ、オーストラリア、ニュージーランドに加えていま人気のフィリピン留学のサポートにも力を入れている留学エージェントです。

 

また、フィリピンで英語留学を終わらせてから英語圏の国へ行くという今話題の2カ国留学というプランも提供しているため、1カ国だけでなくいろんな国を見てみたいという方にはもってこいのエージェントです。

 

手続き代行料・カウンセリングは無料なので、気軽に相談してみるのもいいでしょう。

 

Website: http://ryugakujp.com



JPCanada留学センター

名前の通り、こちらもカナダバンクーバーに特化した大手留学エージェントです。

 

手数料は無料で、留学前・留学中のサポートに加えて、留学中にはオフィスの無料インターネットやWifi、日本への国際電話を使用することができるというのも魅力です。

 

また、すべてのカウンセラーが2年以上の経験を持っているため安心してサポートを任せることができます。

 

Website: https://agent.jpcanada.com/points/

 

iss留学ライフ

ISS 留学ライフは、Z会グループによって運営されており、英語圏だけでなくフランス語圏、中国語圏への留学プランまで幅広く対応している留学エージェントです。

 

有料ですが、無料でカウンセリングやメール相談を行なっているので、まずは話だけでも聞いてみるといいでしょう。

 

Website: iss-ryugakulife.com

 

Wish international

Wish international は世界各地にオフィスを持っていますが、特にカナダ・オーストラリアに強い留学エージェントで、カナダは5都市・オーストラリアには6都市に現地オフィスを持っています。

 

長年の実績に加え、West Coastと同じく、慎重に選ばれたホストファミリーの質の高さにも信頼が置けます。

また、滞在先では24時間日本語対応のサービスがあるため、緊急事態にも安心です。

 

Website: http://www.wish.co.jp/service/forte.html

 

アースタイムス

アースタイムスの売りは何より低コスト。留学はお金がかかります。

「他者より1円でも高かったらお伝え下さい」という電気屋さんのような売り文句がついていますので、格安留学を求めている人にはオススメです。

 

しかし、このエージェントは初めての海外留学に行く人よりは、留学経験があり、自己判断のできる人向けです。

 

Website: http://www.earthtimes.jp

 

 

いかがでしたか?

あなたに合った留学エージェントは見つかったでしょうか?

 

留学アスタは海外留学を考えるあなたを応援しています!

 

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[英語で読む] 日本の起業家への挑戦 “Stopping the start-ups”

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ISQ, MRQ, Thesis, and Flow

 

ISQ: How can Japan improve its entrepreneurship?

 

MRQ: Why is entrepreneurship less common in Japan than other developed countries?

 

Thesis: Entrepreneurship is less common in Japan than other countries because of unique economic revolution, institutional environment, and cultural factors.

 

  1. Introduction

 

  1. History of Entrepreneurship in Japan
  2. Pre-Modern
  3. Modern
  4. Post-war Capitalist economy

III.          Contemporary Economic Factors

  1. Current Institutional Environment
  2. Banking
  3. Private Investors/stock market
  4. Government role
  5. Sociocultural Factors
  6. Risk-aversion
  7. Social climate
  8. Educational factor
  9. Conclusion: the future of entrepreneurship in Japan

 

 

Stopping the Start-ups: Challenges to Entrepreneurship in Japan

Japan is well known for its many successful businesses; names like Sony, Mitsubishi, Toyota, or Nintendo are famous worldwide. In contrast, when American businesses are discussed around the world, names of entrepreneurs like Mark Zuckerberg, Steve Jobs, Jeff Bezos, or Bill Gates often enter the conversation as exemplars of entrepreneurial spirit, rather than the companies they founded—Facebook, Apple, Amazon and Microsoft. This suggests fundamental differences between the business styles and economic objectives of these two countries. Unlike in the United States of America (USA), entrepreneurship has been generally weak compared to the strength of the older and traditional companies, such as those above, which maintain the dominant economic market position in Japan. How weak has it been? In his book, The Economics of Entrepreneurship, Simon C. Parker shows that, the rates of nascent entrepreneurship out of a whole entrepreneurs in the thirty-one countries, one-hundred percent is same as one, is “0.081 in the USA, 0.014 in Japan”(9).  This difference is clear enough, but there are many differences between any two countries, cultures, or economies. These differences might merely be stylistic differences, no more economically harmful than difference between the way Japanese businessmen bow and the Americans shake hands when greeting. However, the problem is that the Japanese economy has not consistently grown for approximately twenty years. According to data from the World Bank, Japan reached its peak of Gross Domestic Product (GDP) of $5.4 trillion in 1995, when the so-called ‘bubble economy’ burst. Since then it has remained, except for a spike in 2012, well below that figure. In 2016, it only reached $4.9 trillion. Compare this to the growth of North America, where, since the mid-90’s, American GDP has grown consistently from $8.5 trillion to $21 trillion in 2016. Clearly, Japan has an economic problem on its hands.

This raises several questions. Is the lack of entrepreneurship in some way harmful to the Japanese economy? If so, how can Japan improve entrepreneurship to help stimulate economic growth? To answer these questions, it is important to understand first why Japan lacks entrepreneurs. Understanding the factors that challenge entrepreneurial growth in Japan’s specific economic and business environment can provide these answers. Based on the evidence in the following analysis, it is clear that there are three critical forces that influence the lack of entrepreneurship in Japan, and pose significant challenges to the aspiring entrepreneur: the historical development of Japanese business, contemporary institutional environment, and prevailing cultural attitudes.

The first reason for the rarity of entrepreneurship in Japan lies in its history of business development from its pre-modern feudal economy to its modern post-war capitalist economy. The pre-modern period is called the Edo era, between 1603 and 1868, when 200 to 300 daimyo, or feudal lords,had fiefdoms of more than 11.682km2 and were organized under the leadership of shogun who is the leader of both military and a region. They governed  every fiefdom or ryochi. The daimyo had an absolute power and controlled all citizens in his fiefdom. Ordinary citizens, either noumin who made farm products, or samurai who protected people of the upper class and enforced the laws, could not start up their own businesses. Actually, they could think their own business such as agriculture and selling commodities and start their own small shops or businesses, but they were obligated to ask daimyo for permission, and daimyo tend not to say yes because they do not want to make noumin and shogun has money and power. Furthermore benefits and income from these kinds of businesses were forced to give to the daimyo. Because of this, not so many samurai and noumin started their own business, except for samurais who wanted to get a good reputation with the daimyou to elevate their status. In the pre-modern period, some daimyou have started making money instead, but they could not make their business spread without restrictions because of the strict hierarchy of the Edo bakufu . The political and economic structure in Japan, however, underwent drastic change during the period known as the Meiji Restoration. In her book, Comparative Entrepreneurship Initiatives: Studies in China, Japan, Chikako Usui says many prominent merchants refined financial institutions and business practices that were “usually considered pre-conditions for economic modernization. Yet, until the Meiji Restoration, they could not develop modern entrepreneurship because they were tied to the existing feudal order” (37). However, they managed to make this bank system after Meiji era because of hierarchy. If the bank system had been completed and matured by companies such as Mitsui, the largest sales bank; Konoike, which is used to be an important bank for Edo bakufu but now is a shipping company; and Sumitomo, which is now adopted into Mitsui, then citizens with ordinary status could have started up their own company. In contrast, in 1790, in the USA, just fourteen years after the independence of America, the American government had already enacted a comprehensive patent law which helps the right of new to improve industrial innovation. This means that American government already had begun to encourage entrepreneurship at the same time Japan was struggling to establish a currency system when Japanese government was struggling about currency system. Furthermore, in his book, A Brief History Of Entrepreneurship, Joe Carlen says that “clearly enterprise had been an integral element of the American project long before the late nineteenth century, when both the scale and ingenuity of American entrepreneurship would rise above all others” (165). Consequently, both American and Japanese pre-modern history have affected their contemporary states of entrepreneurship.

However, not only has the pre-modern history of these nations influenced their current conditions of entrepreneurship, so too has their modern history. The second historical factor that influenced the lack of entrepreneurship was Japan’s shift from the feudal economy to a modern industrial economy, during the years of the Meiji era, 1868-1912. After the Meiji restoration, government, financial and economic system, law, culture and religion changed. The shinoukoushou institution, which is the status difference between military class or samurai and farmers or merchants like hyakusyou or chounin finished. Moreover, anyone became able to own their own land and money. Thanks to these changes, Japan shifted from an agriculture-based  feudal system to an industrial parliamentary system, rather than farmers, fishing and kajiya which is sword making. In addition, the government changed Bakufu from the Bakufu system to quickly became an Imperial Power as nihonteikoku, the Empire of Japan. However, despite the fact that hyakusyou and chounin were permitted to have their own money and land, the descendants of shogun and daimyo still had enough money to control hyakusyou or chounin thanks to the connection with government. Then, imperial Japan cooperated with these kind of descendants made some new Japanese industries such as Tomioka silk-reeling factories. As a result, they gained stronger power than that of Edo era. Then the government gave an access to establish companies not for lower class people, but the descendants of higher class. This kind of company was not made by entrepreneur but by the government. The other origins of lack of entrepreneurship in Japan is related to the unusual motivation of Meiji entrepreneurs to start up companies. In his book, A Re-Examination of Entrepreneurship in Meiji Japan; The Economic History Review, Kozo Yamamura mentions that “Meiji entrepreneurs appears to be that the Meiji entrepreneurs possessed unusual degrees of patriotism, shikon shisai (the soul of the samurai with business acumen), and profits could be a “by-product”of their activities” (144). Political leaders and capitalists made money to spread their authority. As result, they made their own company as “by-product” during the phase of spreading their power. Although the  transformation from a feudal to industrial system enabled  Japan to rapidly modernize and assume global power, it also created the conditions for problems with entrepreneurship later.

The current lack of entrepreneurship in Japan was also influenced by the changes of the post-war period. During World War Ⅱ, the Japanese government were able to make strong weapons like Yamato Gunkan which was one of the biggest warships in the world. After the war, the Japanese government was totally ruined by the war, but the American government was still tried to control this technology, and they thought the reason why Japanese government were able to make expensive warships was A cartel of industrialists known as Zaibatsu. Then, the USA decided to force the dissolution of Zaibatsu to make them not invest in the Japanese government because of their power and money which might oppose the American government. At that time, as Zaibatsu gained a power to control the Japanese economy, so the dissolution of the Zaibatsu was intended to diminish their power and increase competition, which was also expected to open the Japanese economy to new entrepreneurs, including those from the US, and it also had expected to make Japanese economy open to new entrepreneurs. However, the dissolution of the Zaibatsu cartels did not succeed perfectly, and Zaibatsu survived by the American government pressure. For instance, one of the oldest companies, Mitsubishi Holdings, which used to be a Zaibatsu, is still main bank in 2017. This survival is a proof of the failure of the Zaibatsu dissolution. Thus, Zaibatsu was still able to gain a power to control Japanese economy, and the hierarchy did not changed. Therefore, the failure to dissolve the Zaibatsu dissolution influenced the difficulty to startup company for common status people.

The lack of Japanese entrepreneurship is not only related to Japanese history, but also contemporary economic factors such as the banking system, private investors and government role. The first important factor that discourages entrepreneurship in Japan is the banking system. Compared to other countries such as France, Spain, Switzerland, the UK and the USA, neither return on assets (ROA), nor return on equity (ROE) shows negative result. Both ROE and ROA indicated the degree of how efficiently they gain the profit. For instance, regarding ROA, in her article, Analysis of the Efficiency and Profitability of the Japanese Banking System, Elena Loukoianova shows that “In 2005, the overall average ROA of Japanese banks was below that of banks in other industrial countries like the United States and the United Kingdom, except Germany” (17). In ROE, Loukoianova also shows that ”while return on equity (ROE) in Japan has improved, albeit unevenly, over the period 1999-2005, the net interest margin has steadily declined” (19). These two indicators show how invest way of Japanese banking is low profitability. Loukoianova concludes by using the Z-indexes which indicates risk-taking degree that the reason for Japanese banking system’s comparatively low profit is “their low level of risk taking” (19). Because Japanese banks avoid as much risk as possible, they invest only in long-standing, stable companies rather than unstable and risky new ventures. This risk-aversion approach to banking may promote stability, but it prevents Japanese entrepreneurs from accessing the venture capital they need to start up new companies.This banking system has also done very little to allow the Japanese economy to grow since the crash of the bubble economy in the late 1980s/early 90s.

The second economic factor that hinders entrepreneurship is the lack of private venture capitalists. It is much easier now for non-public and private investors to invest in companies because websites and applications of investing make it simple and easy to do. However, Japanese private investors tend not to invest in startups and take a risk, in the article “Japan’s Startup Funds Hit Post-crisis High in 2016.”, the article says that in 2016, “USA funds invested in backing startups amounted to $44.238 billion,  and even Europe funds invested $5.748billion” ( par. 5). In contrast, the article says , “Venture Investing in the US and Europe Are Totally Different Industries” Victor Basta shows, in 2016,  “Japanese funds dedicated to backing startups amounted to $2.45 billion, the largest sum since 2008 amid the rise of university-linked and larger independent venture capital funds.” This indicates the fund of angel investors for startup-phase company in the USA is eighteen times that in Japan. In his book,  International Financial Statistics Yearbook 2008, Robert Edwards shows that, in the investment of other sectors which is including not only investment for startups, but also for other sections such as stable companies, in 2016, decrease of debit is “64.78 billion” in Japan, “123.79 billion” in the USA. This means that the total investment in the USA is about twice as much as it in Japan. By combining the above, angel investors investment in startup companies in the USA nine times as many times as Japanese angel investors. This difference lead to one out of nine less opportunities of Japanese entrepreneurs  than the USA entrepreneurs.

The third problem for entrepreneurship in Japan is that the Japanese government provides little support for entrepreneurs. The governments of developed country usually helps entrepreneurs start up company with some programs because of the fact that it will more or less positively affect economies of them. However, there are some dependency on a degree of level of government program, and Japanese government comparatively launches less programs than the other developed country. In a 2016 rating of government entrepreneurship support programs by the Global Entrepreneurship Monitor (GEM), of the 65 main developed economies, the USA for example, ranked 30th, while Germany ranked 3rd and France 7th. Japan did not even rank. Even a country like Greece, which has experienced dramatic economic recession, ranked 64th (Global Entrepreneurship Monitor  pp. 141-142). It indicated how Japanese government does not care about entrepreneurship. This difference clearly influences the lack of entrepreneurship in Japan.

There are not only historical and economic factors but also socio cultural factors that discourage entrepreneurship in Japan. In the above, there are two kinds of factors, historical and financial, which is related to a lack of the Japanese entrepreneurship. In addition, The socio cultural factors are also problems for the Japanese entrepreneurship. In his article, “What’s so Entrepreneurial about Intrapreneurs?” The Small Business Economics, Aloña Martiarena says “the conceptual framework adopted here is the utility maximisation, which will represent the preferences of individuals over three main dimensions: financial reward, degree of risk aversion and entrepreneurial ability” (29). She mentions that the risk-aversion degree and entrepreneurial ability are factors for entrepreneurship other than the financial factor. The first one being the Japanese tendency toward risk-aversion. As stated above, even city banks tend not to take a risk when they invest in companies in Japan, so Japanese atmosphere is still more difficult to take a risk and start doing something which the others do not do. Japanese education in elementary school, for example, teachers tend to educate children that follow the others with using Japanese words, which literally means “reading the air”, indicates that Japanese have to follow the others and take care of atmosphere. Then, Japanese children start recognizing change and unusual as evil, and they grow up and enter into stable company rather than taking a risk and startup companies. In his article, “Entrepreneurship and Risk Aversion.” Small Business Economics, Kamhon Kan also indicated that “the degree of risk aversion has a negative impact on the decision to become self-employed” (473). Furthermore, startup in Japan has problems with legal fund systems. In the article, “Taizo Son, Mistletoe Founder, on Japan’s Start-Up Culture.” Taizo Son whose brother is CEO of Softbank which is most aggressive company for venture companies in Japan says that,

”Many of the formidable barriers to starting a company in Japan, in particular the legal requirement    for $100,000 of capital to set up a publicly traded company; the near-impossibility of a bank loan; and a stringent guarantor system, have been softened in recent years. The difference now is significant. […] The Japanese demand too much quality. (par.18-19)”

This comment indicated both bank problem and risk-aversion problem in for Japanese entrepreneurship. These Japanese barriers to start up company including risk-aversion and financial problem still need to be solved.

The second reason why Japanese worker tend not to start up company is unwelcoming social climate for entrepreneurship. As stated above, Japanese children tend to be educated with the concept of following the others and being same as the others. This education shapes Japanese cooperativeness, but at the same time, it shapes social climate as  being a worker instead of being a leader. This social atmosphere also shapes Japanese passive social climates. For example, if you ask university students about the image of entrepreneurship, they tend to say the negative word of dangerous, risk and unsafe. In contrast, if you ask it to american student, they would say the word of challenge or something like a positive image. In his book, Shutting Out The Sun, Zielenziger Michael mentions that “ everything seems the same and is made exorbitantly expensive so that only a very few could have the ability to pursue their own passions” (98). This social climate also related the reason why Japanese students tend to get a job from non-venture company like Mitsubishi and try not to start up their company. Japanese students have been looking for stable life and similarity with other students, it makes that “Japan’s malaise is that it gradually shifted from prompting winners to prompting losers” (Zielenziger 105). These comment exactly mentions that the Japanese social climate does not follow challenging spirits.

The third reason for rarity of entrepreneurship in Japan is the structure of education in Japan. In social climate and risk-aversion, these problems were influenced by educations in the childhood, but academic and entrepreneurial educations also affect the Japanese entrepreneurship negatively. Compared to Japanese universities, american universities tend to give more opportunity to study entrepreneurship as course and major. In a 2016 rating of  Entrepreneurial Education at School Stage by the GEM, of the 65 main developed economies, the USA for example, ranked 27th, while Germany ranked 45th and France 44th. Japan did not even rank like same as rating of government entrepreneurship support programs (Global Entrepreneurship Monitor  pp. 145-146) The quality of entrepreneurial education is related to the number of entrepreneurs in each country. In addition, considering general educational factor rather than entrepreneurial education, Simon says that “former pupils of high-quality British public- sector secondary schools are significantly more likely to become self-employed than pupils of other school” (118). However, in his book, “University Rankings in Japan.”Higher Education in Europe, Akiyoshi Yonezawa says that “Japan has a highly diversified mass higher education system, consisting mainly of private institutions. In their highly developed and matured “market”, higher education institutions have been ranked in terms of selectivity for many years” (1). It means that Japanese general education seems not to be a hinderance to entrepreneurship. These educational factors indicates that only an entrepreneurial education affects lack of the entrepreneurship in Japan.

 

Clearly, any young person growing up aspiring to be an entrepreneur in Japan, perhaps dreaming of being the next Steve Jobs or Mark Zuckerberg, faces a range of unique and formidable challenges that neither of these American entrepreneurs faced. As has been shown above, Japan ranks statistically far below the USA in entrepreneurial business. Added to which, Japan’s economy has been in a plateau for approximately twenty years. So then, how can Japan improve the entrepreneurial climate to help stimulate overall economic growth? To answer this question, several important historical, economic and cultural challenges to entrepreneurship have been identified. In Japan’s pre-modern history. The restrictions of Tokugawa Bakufu and daimyo were hindrances, and even in the modern Meiji era, the daimyo and bakufu became the industrial leaders when the Tokugawa Bakufu became the Empire of Japan, and preserved their economic power. Furthermore, even after World War Ⅱ, some zaibatsu maintained control of the market because of the failure of the zaibatsu dissolution. These historical changes affected Japanese entrepreneurship by denying access to the emerging industrial economy to any aspiring entrepreneur. In terms of economic factors, it has been revealed that the Japanese government tends not to provide support programs for entrepreneurship. Nevertheless, even the ROE and ROA of the banking system is low, and the number of private investors is smaller than that of the USA. The Japanese sociocultural climate of risk aversion and conformity hinders the development of entrepreneurial spirit in Japan. In spite of the fact that education is important for entrepreneurship, the Japanese entrepreneurial education maintains a low standard; yet, at the same time, basic education in Japan seems not to directly and negatively affect entrepreneurship.

In 2020, the Olympics Games will be held in Tokyo. This event will bring hundreds of thousands of people to Japan from every country in the world. With them will come hundreds of millions of dollars of personal investment in Japan, even on the scale of retail products. This event can provide profitable and exciting opportunities for aspiring entrepreneurs not only because of the influx of foreign capital but also because of the global exposure. Significantly then, the Olympics offer an atypically low risk business opportunity. It represents a chance for Japan to create a new and better environment for entrepreneurship,  starting with the young aspiring entrepreneurs who must seize this unusually low-risk opportunity. Secondly, the government can also take advantage of the lower risk to provide some support programs and investment funds for entry-level entrepreneurs. The banks could also utilize the lower risk involved with the Olympics to offer low-interest start-up loans, perhaps with ownership conditions. The education system can introduce some entrepreneurial courses. Whether or not Japan uses these opportunities remains to be seen. What is evident though, is these solutions can become a test for Japan. If they succeed, perhaps long after the Olympics have passed, these implementations can be permitted to continue, and therefore develop a new environment in which entrepreneurship can thrive. Entrepreneurship has never truly begun in Japan, and this may have slowed overall economic growth in comparison to other economies like that of the US. However, with promising opportunities like the Olympics on the horizon, perhaps Japan will finally allow startups to start.

 

おススメ記事

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Works Cited

 

Basta, Victor. “Venture Investing in the US and Europe Are Totally Different Industries.”

Tech Crunch. 7 Jun. 2017. Web.  9 Nov. 2017.

 

Carlen, Joe. A Brief History of Entrepreneurship. USA. Columbia Business School (2016).    Print.

 

Edwards, Robert W. IMF E-Library, and International Monetary Fund. International

Financial Statistics Yearbook 2008. International Monetary Fund, Washington (2008). Web. 9 Nov. 2017.

 

Global Entrepreneurship Monitor. GEM 2016/2017 Global Report. GEM. 9 Nov 2017. Web.

 

“Japan’s Startup Funds Hit Post-crisis High in 2016.” Nikkei Asian Review. 20 Mar. 2017.

Web. 9 Nov. 2017.

 

Kan, Kamhon, and Wei-Der Tsai. “Entrepreneurship and Risk Aversion.” Small Business

Economics, vol. 26, no. 5, 2006, pp. 465-474.

 

Lewis, Leo. “Taizo Son, Mistletoe Founder, on Japan’s Start-Up Culture.” FT.com (2017)

Web. 9 Nov. 2017.

 

Martiarena, Aloña. “What’s So Entrepreneurial about Intrapreneurs?” Small Business     

Economics, vol. 40, no. 1 (2013): pp. 27-39. Web. 8 Nov 2017.

 

Simon C, Parker. The Economics of Entrepreneurship. UK. Cambridge

University Press, Cambridge (2009) Print.

 

The World Bank. GDP Growth (annual %). 1961-2016. Washington DC. Web. 14 Nov 2017.

 

Usui, Chikako. Comparative Entrepreneurship Initiatives: Studies in China, Japan, and the              USA. Palgrave Macmillan. New York, (2011). Web.

 

Yamamura, Kozo. “A Re-Examination of Entrepreneurship in Meiji Japan (1868-1912).” The

Economic History Review. vol. 21. no. 1(1968): 144–158. Web. 2 Nov 2017.

 

Yonezawa, Akiyoshi, Izumi Nakatsui, andTetsuo Kobayashi. “University Rankings in Japan.”

Higher Education in Europe, vol. 27, no. 4, (2002) pp. 373-382. Web

 

Zielenziger, Michael. Vintage,  Shutting Out The Sun. How Japan Created Its Own Lost 

Generation (2006) Print.

 


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就活がめんどくさいのは当たり前、内定とるのは何が一番効率いい?

色々なタイプの人が同じスーツを着て、同じことを繰り返す…そんな就活がめんどくさいのは当たり前です。そこで、この記事ではなんでそんなに日本の就活ってめんどくさいのだろうという疑問にお答えするのはもちろん、その解決策になるべく、内定とるのは何が一番効率いいのかもお教えします。

 

なんで就活ってめんどくさいの? 理由はなんでだろう?

 就活がめんどくさい理由は大きく分けて3つあります、そんな理由を解説します。また、記事の終わりではJOBASTAなりの解決策もお教えしています。

 

1.何をしたらいいかのメドがあまりたたない

 

就活を始めよう!そろそろ就活だ!

そんなことを言われても何をしたらいいんだよ、となりますよね。

 

受験勉強の時や、学校に通っているときは何かするべきことがあってそれを先生が教えてくれていたのに

 

急に日本のごみごみした社会に投げ出されて職をさがせ!なんて言われても、かなり頭が切れる人や、ネットワークがある人じゃないと『これをすればいいんだ!』なんていうことは当然思いつきません。

 

そんな就活をしなきゃいけない!という気持ちと何から始めたらいいんだ?という気持ちが相まって、就活メンドくさいジレンマが生み出されてしまうのです。

 

 

2.就活に必要なめんどくさい書類たち

 

就活と言われてパッと思いつくのはやっぱりES(エントリーシート)ですよね。

 

今まで日本の企業についてまとめた授業なんてとったことないのに、急に日本にたくさんある企業の中から何社か宛に自分の自己アピールをしろ!なんて言われても、めんどくさいのは当たり前….

 

特にエントリーシートは企業がほかの企業へのエントリーシートを描く時間を削るために手書き指定のものもあるし、本当に嫌になっちゃいます。

 

 

 

3.めんどくさすぎる就活説明会や就活セミナー

 

何よりめんどくさいのは沢山のセミナーや就活イベントに参加しなければいけない事。

 

みんながみんな同じようなスーツを着て、みんなが全会社に第一希望を主張しながら説明会を沢山回る。

 

そんな茶番をするくらいならニートになった方がマシだ!なんていう人も出てくるかもしれません。

 

でもやっぱりいい職に手をつけておきたいですよね。だからその矛盾がめんどくさいんです

 

じゃあ、めんどくさいから何をすればいいのかとりあえず教えてくれ!

 

 

お教えします。

 

日本ではそんな就活が面倒臭い!!という人が多いことを機に、沢山の就活ツールができました。

 

就活ツールなんてどうせお金とかかかるし嫌だよ。という人もいるかもしれませんが、最近の就活ツールはビジネスプランの仕組みが

 

企業が、就活ツールの会社にマッチング成立料を払う事で運営されているので、

 

使うこちら側としてはメリットがおおきいのです。むしろデメリットはありません。

 

でも『どんな就活ツールがあるのかとか、どんな就活ツールがいいのかわからないし、無料なのにしてくれよ!』

 

という人は、

ジョブアスタが下記事で丁寧にお教えします

 

使える就活ツール比較11選【無料の就活ツールもご紹介】

 

 

 

日本の就活が海外に比べてめんどくさいのには理由がある

 

実は日本の就活は日本の企業にとってすごく効率のいい、いわばすごいリクルートシステムなんです。

 

しかし、それには就活生が沢山動かなければいけない。

 

これが日本の就活の現状です。

 

じゃあ、ほかの国はどうなの?就活時期とかはどうしてるの?

 

韓国や日本などのアジア圏を除くと、実は日本のように就活時期にこぞって企業が新卒を取るなんていうシステムはありません。

 

どうシウシステムかというと、企業が人材が欲しい時に募集して、その枠に好きなタイミングで応募する。

 

とても単純ですね。

 

当たり前のように見えて、この日本の新卒はこんな就活ができません。

 

でも、少し早めに準備しておけば、同じことがインターン探しならできます。

 

インターンというのは実は、海外から数年前に来た文化で、後者の海外リクルートスタイルです。

 

ですので、ニクリーチやwantedlyなどのツールを使って好きなインターン探しをすればきっと気にいる企業が就活なしで見つかるはずです。

 

おすすめ記事

ニクリーチの参加企業や評判、使い方を徹底解説 !!

 

 

めんどくさい就活を楽に終わらせたい解決方法は?

 

日本のめんどくさい就活について長々と話して来ましたが、上でも何度か述べたようにインターネット上のツールやアプリを使いましょう。有料の物であれば、個人でコンサルティングしてくれるところもあります。

 

こういったツールを使うことによって得れるメリットは

 

  1. ESのようなアピールシートを一枚描けばコピーして違うツールに流用できる。
  2. 待っていれば逆オファーが来るツールもあるのでめんどくさくない。
  3. 家や授業中、暇な時にポチポチ就活ができる

 

就活ツールについてもっと知りたい人はこちら

 

 

まとめ

  •  就活がめんどくさいのには理由がある
  • 日本の就活は海外に比べて実は特殊
  • めんどくさがりやさんには就活ツールがおすすめ

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無人タクシーの日本での実用化は東京オリンピックの2020年? [ミニコラム]

最近ホットなワードである無人タクシーについて、日本やアメリカなど諸外国での実用化の兆しや、実際にどこまでテクノロジーが来ているのかをこのページでは、ミニコラムとして解説します。

 

日本の無人タクシーの実用化はいつ?

 

日本での無人タクシー開発事業は様々な会社で行われてきている。

 

例えば、日産自動車とITの大企業ディー・エヌ・エー(DeNA)は2020の前半、すなわち東京オリンピックに向けて運転手を持たない自動運転機能の付いたタクシー(無人タクシー)を用いた新しい交通システムの完成を目指していると発表している。

 

また、この新しいテクノロジーの導入初期段階としては、地方等で車の運転が出来なくなった高齢者などを対象に、交通量の少ない地方からのサービス展開を考えているという。

 

REFERENCE:KYODO 

 

2020年の無人タクシー技術は日本のアピールに繋がる?

 

ロボットベンチャーのZMP(東京都文京区)と大人気キャラクターキティちゃんで有名なサンリオがコラボし、サンリオキャラクターデザインの自動走行無人タクシーが観光客を空港まで迎えに行くなんて言う粋なサービスも検討されている。

 

こういった日本の強みであるアニメキャラクター等の産業と、日本のイメージである技術発展国のイメージの推進は日本のブランディングに少なくともポジティブな影響を与えるだろう。

 

REFERENCE: AI+ 

 

 

アメリカでのGoogle社など、他の国の無人タクシー事情は?

 

以前から自動運転自動車の産業に力を入れていたGoogleや、最近タクシー業界を震撼させている新交通ITベンチャーUberなどが無人タクシー等のサービスのローンチを間近に控えているという。

 

というのも、Googleはすでに自動運転特許を2015年に米国特許商標庁で出願し終えている。

 

本格的に無人タクシーの運転をみんなが使える価格で運用し始める国はどこなのか、とても楽しみである。

 


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ビズリーチキャンパスの評判や使い方、OB/OG訪問の仕組みとは?

今話題のOB/OG訪問の就活ツール、ビズリーチキャンパスの評判から参加企業、内容までまとめました

ビズリーチキャンパスとは?

 



ビズリーチキャンパスには大きく分けて登録することで使える3つのサービスがあります。

 

    同じ大学、同じゼミ。バックグラウンドが同じ先輩たちと繋がれます。憧れの企業で働くOB/OGと、共通の話題で盛り上がれるかもしれません。

 

    OB/OGへの訪問依頼が出来ます。あなたのプロフィールから最適なOB/OGをおすすめしてくれるので、人探しの手間がかかりません。気になるOB/OGを選んで、「話を聞きたい」ボタンを押せば訪問依頼完了。依頼後はメッセージでサクサク日程調整できます。

 

    就活に役立つ登録者限定イベントで、インターンやOB/OGとの交流会、就活対策セミナーなど、ここだけの限定イベントに参加できます。

同じ大学出身の先輩に話を聞けるOB/OG訪問ネットワーク「ビズリーチ・キャンパス」

 

ビズリーチキャンパスの参加できる大学は?

ビズリーチキャンパスの参加できる大学は以下の複数の大学になっています。以下の大学の在学生であればこのサービスを無料で受けられるのでお得ですね!

大学数も年々増えているようなので、以下に入っていない大学生の方はビズリーチキャンパスを提供している株式会社ビズリーチのニクリーチを使いましょう。

ニクリーチの参加企業や評判、使い方を徹底解説 – ジョブアスタ

 

青山学院大学、大阪市立大学、大阪大学、大阪府立大学、関西大学、関西学院大学、九州工業大学、九州大学、京都大学、慶應義塾大学、神戸大学、国際教育大学、国際基督大学、滋賀大学、首都大学、上智大学、千葉大学、中央大学、筑波大学、東京外国語大学、東京工業大学、東京大学、東京理科大学、東北大学、同志社大学、名古屋工業大学、名古屋大学、一橋大学、広島大学、法政大学、北海道大学、明治大学、横浜国立大学、横浜市立大学、立教大学、立命館アジア太平洋大学、立命館大学、早稲田大学

 

ビズリーチキャンパスの参加企業は?

ビズリーチキャンパスの魅力は何といっても参加企業の豪華さです。他のツールでは中々お目にかかれない伊藤忠、三井、SONYJICATOKYOガス等の大企業が集まっています。

これもひとえに上位校の大学にフォーカスを絞っていることからくる利点でしょう。また、このほかにも優良ベンチャーと呼ばれるメガベンチャー企業も多々参加しています。

詳しくはビズリーチキャンパスのHPを参照にしてみてください。

同じ大学出身の先輩に話を聞けるOB/OG訪問ネットワーク「ビズリーチ・キャンパス」

 

 

 

ビズリーチキャンパスのイベントや評判は?

 

最難関企業からの特別オファーや、1dayインターンシップなどの他では見ることのできない人数限定のイベントに参加することもできます。就活という就活をしたことがないけど何かしなきゃ!と思っている学生の方はぜひこういった1dayインターンイベント等に参加してみるのをお勧めします。

 

また、OB/OG訪問が難しいと言われている理由として、なかなかOB/OGさんとのつながりがない事が挙げられます。なので、プロフィール欄に趣味やサークルを入れることでOBさんたちが共通点を見つけてくれるのはかなり楽という評判もネット上で多々見られました。

 

登録の際には、FACEBOOKを持っている方は連携をするとすぐに登録ができるのでお勧めです。

 

まとめ

  • ビズリーチキャンパスはOB/OG訪問だけではないサービスがある
  • ビズリーチキャンパスは無料のサービス
  • 登録はFB認証でより早くチャンスを獲得

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[徹底解説]追いコンのプレゼント,出し物,メッセージムービー,意味

 

追いコンとは追い出しコンパニーの略ですが、追いコンを企画するとなったら贈り物としてプレゼントを考えたり、出し物やメッセージを用意したり、そもそも会場を抑えたり、服装やドレスコードの事まで考えなければなりません。そんな追いコン担当者の方のバイブルになれればとこの記事をJOBASTAで配信させていただきました。

 

そもそも追いコンの意味とは?


 

追いコンとは「追い出しコンパ」の略で、サークル(クラブ)やゼミ、寮の先輩の卒業を祝って行われるコンパのことである。「追い出す」という響きから、先輩に対する悪意(お礼参り的意識)を伴って行われるコンパというイメージを持たれるかもしれないが、実際には通常の飲み会となんら変わりはない。しいて言えば、先輩の卒業ということから生まれる独特な空気(寂しい・悲しいといったものから無礼講的なものまで)がある程度である。
また、音楽系のサークルでは追いコンを「追い出しコンサート」の略として使っている場合もある。

日本語俗語辞書より抜粋


 

上記の通り追いコンとは、追い出しコンパニーの略で、サークルや会社、大学の研究室といったところから任期や役職を終えて旅立っていく先輩方を送り出すための最後のコンパの事を指します。

英語ではfarewell partyと略します。

一般的には追いコンはお酒を交えて、小さいアイスブレイクのゲームか出し物、またはその出し物から始まり、先輩方との思い出のムービーやメッセージを送った後、贈り物としてプレゼントを渡すという流れが一般的です(JOBASTAのおすすめの流れです)。

これをすることの意味としては、自分が先輩の立場に立ったらという事を考えたら一番わかりやすいかもしれません。

先輩としてサークルやゼミなどの各団体を離れていくのはとても悲しいものです。

一方そんな感情が交差する中、追いコンがあることによって本当にこの団体を離れるんだという実感やこの追いコンを期に自分が後輩たちからどういう評価を受けていたのかという自己(他己)分析できる効果もあります。

 

 

追いコンのプレゼントは何を渡せばいい?

追いコンのプレゼントとして渡されるものとして、これは企画者にもよるのですが2種類のプレゼントに大別されます。それは1000円から2000円程度で購入できるもののパターンと、後輩が手作りで作り手渡すという贈り物のパターンです。この両者のメリットとデメリットを踏まえつつ見ていきましょう。

1.1000円から2000円程度の購入品

1000円から2000円程度で買えるもので、さらに先輩たちに喜んでもらえるものとしては、名前入りの万年筆、ボールペンやマグカップなどが挙げられます。

特に団体名や役職名さらには本人の名前を入れられるので、追いコンならではのプレゼントになるでしょう。

メリット デメリット
頼むだけなので手間はかからない コストがかかる
実用的なので使ってもらえる 名前を入れる場合は早めの準備が必要



2.先輩方との写真などを入れたアルバムなどの手作りプレゼント

アルバムやシール、デコレーションアイテムを100円均一ショップやLOFTから買ってきて、手作りのプレゼントを作るのもおすすめです。

先輩方との写真やコメントを入れながらみんなで製作していくのもかなり楽しいですし、もらった側もうれしいですよね。

 

メリット デメリット
コストが安い 贈り物製作に時間がかかる
プレゼントに気持ちがこもる 写真など下準備が必要

 

追いコンの出し物のアイデアとは? おもしろいのは?

基本的に追いコン出し物のアイデアは2つに分けられるでしょう。

基本的なアイデアはダンスや歌、マジックなどのパフォーマンス、2つ目は場を盛り上げるためのゲームです。では、どんな出し物をすると盛り上がるのか、種類別に見ていきましょう。

 

アイデア1. ダンスやマジックなどの出し物

ダンスやマジックはお酒などがある程度入った追いコン中盤に投入するとかなりおもしろいですし、効果的です。

特にダンスでは、男女混合などの会社や団体、サークルであれば男装や女装のダンスなどをしてみるのも必ず盛り上がります。

マジックなどの出し物は、かなりうまい人がいれば序盤のアイスブレイクなどにもっていってもいいかもしれませんね。

 

メリット デメリット
盛り上がる 道具や衣装など費用が掛かる
女装などは特に話題になる 準備や練習に時間がかかる

 

アイデア2. Kahootなどの面白いゲーム

出し物としてのゲームといっても沢山ありますが、特におススメなのはKahootなどのクイズ形式のアプリケーションや、WEBサイトを使ってゲームを作るというものです。

特に追いコンでは、先輩たちのことをどれくらい知っているかのクイズなどを混ぜることで、追いコンらしいゲーム・出し物になるのではないでしょうか。

 

メリット デメリット
用意が簡単 ダンスなどに比べて見劣りする
コストがかからない 司会進行に負担がかかる

 

追いコンのメッセージとはどんなことをする? どんな例がある?音楽や曲は?

追いコンのメッセージは、ムービーなどを作るのがかなりおススメです。

もしムービー制作力に自信のない方であれば、メッセージムービーなどを流しながら壇上で一人一人メッセージを言葉でしゃべっていくのもサプライズとしてはいいです。

また、ムービーを作る良いアプリケーションソフトやスキルを持った人がいるのであれば、ムービーだけを見せるのもありだと思います。

また、ムービーには必ず感動的またはお別れを示唆する曲をいれましょう。

音楽はムービーのコンセプトが面白いものであれば面白い系の音楽でもいいのですが、基本的には少し懐メロ(特に先輩たちの代のヒットソング)などがいいかもしれませんね。

YOUTUBEを探せば色々な過去の追いコンのメッセージムービーの例が出てくると思うのですが、以下のメッセージムービーの例がかなりおもしろくできていたので参考にしてみてはいかがでしょうか?

 

おもしろいメッセージムービー例

https://www.youtube.com/watch?v=zhyIvMG74VM

 

追いコンの服装は? ドレスコードは必要?

追いコンのドレスコードは必要なのでしょうか?-答えは “団体による” です。会社や何かすこしお堅めの組織の追いコンであれば、ドレスコードとしてスーツやドレスの着用をするルールにしてもいいです

一方、サークルやゼミなどの追いコンであれば、レンタルの事やブランドを気にしたりなどをするのが面倒くさいなという人も多いと思います。

ですので、追いコンの参加率を下げないためにもサークルやゼミの追いコンであればドレスコードは設定しなくてもいいかもしれませんね。

 

追いコンの会場は? 東京付近の池袋・新宿・渋谷または大阪エリアでの探し方は?

追いコンをする場所に関しては、会場探しには様々な方法がありますが、一休.comなどを使って、「団体 予約」や、「個室 貸し切り 大人数」などで探してみるといいでしょう。

また、それでもいいところがない場合は、直接GOOGLEの検索エンジンにパーティー会場×各エリアで検索をかけてみるのもいいでしょう。

Ex) 追いコン パーティー 東京



まとめ

  • 追いコンとは追い出しコンパニーの意味
  • プレゼントやメッセージまたはムービーには少し気を使って行う
  • 出し物や贈り物は自分の団体に合うものを使う

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